Category Archives: 日記?つぶやき?

7/24(火)は臨時休業です

7/24(火)は「メリダディーラーキャンプ2019」につき、お休みいたします
2019年モデルは秋頃〜年末にかけて入荷してきますが、その製品についてのプレゼンテーションに行ってきます。

詳細については定休日明けの木曜日以降にお問い合わせ下さい。


2018モデルクローズアウトセール実施中
なお、2018年モデルにつきましてはクローズアウトセール中です
http://www.biciclettadimattino.com/blog/?p=31730

2018年モデル試乗車放出してます
店頭で試乗車として使用したロードバイクをお得な価格で放出しておりますので、この機会にチェックをお願いします。
http://www.biciclettadimattino.com/blog/?p=31724

トレーニング日記 7/21

トレーニング日記 7/21
暑さのため、出力5%落ち、心拍5%増しって感じ。出力の継続時間を長く出来ない。具合が悪くなるのにも神経質になろうとすると、とてもじゃないけど走りに集中はできない。5分集中するのが限界。感覚をリミッターにして感じてみた結果、全体の量は8割くらいが限度。

夏場は熱中症対策も必要だけど、それより走り方を変える事が必要なので、だからまずはスタート地点から遠くへ行かない事はとても重要なのです。中距離の周回を作って走るとか、それをいくつか組み合わせるとかすると良いし、水場がすぐにある所も良いと思います。

遠くへ行かない
長く走らない

これが夏のルール。破ると1〜2週間は自転車に乗っても調子が上がらなくなるし、体調も崩す可能性が増します。もしやるなら、相当な準備が必要です。

もちろん、涼しい場所を走る時間や余裕のある方はそれがいいです。

僕の中では2時間半以上がロングライドの概念です。補給や体調などを整える必要がある時間が2時間半以上だからです。もちろん、色々な人はいるのですが、さらに練習としてこなせる範囲は2時間ちょっとまでという考えです。

自転車の場合、ゲームのプレイ時間がとても長いことに気がついていないか、忘れている人も多くいます。あるいはそれを受け入れすぎているケースもあります。それ自体が美化されてもいます。

やたらに競技時間を長くしたゲームスタイルを持つものもありますが、一般的にはサッカーの最大120分だったり、マラソンの2時間ちょっとだったりが、集中して走れる時間的限界ではないかと思いますし、回復も考えると限度はそのくらいだと思います。野球は3時間以上に及びますが、実際にプレイしている時間は大変短い競技です。あるいはテニスという異常なまでに長い試合が行われる競技もありますが…、普段からそんなに長い練習はしないでしょうね。多分、いずれの競技でも最長3時間くらいのはずです。それ以上練習するのは。体育教育をベースにした部活根性原理主義的なコミュニティだけでしょう。

練習としての効率を重視されるなら2時間程度が妥当な線だと思います。それ以上の時間を走ると、フォームもメンタルも堕落してしまい易いと思います。3時間以上のレースに出る場合、それに慣れていく時間は必要ですが、それが出来る人になるにはある種の素質も必要だろうと思っています。

それと、僕の練習での走行量の目安は”毎日できる”というものです。毎日できない強度だったり、量だったりは、ポイント練習などでのみ行います。

と、当たり前のことをわざわざ書いてみましたけど、意外と出来てないことが多いかと思います。もちろん、自戒を込めて。

トレーニング日記 7/20

トレーニング日記 7/20
日曜日のグループライドのあと、旅行先で朝のショートライド。昨日は猛暑のためにちょっと短めにスパッと走った。

今日は娘の療育のために時間を使い、その後保育園へ登園させ、1時間ちょっとの時間があったので店の奥でバーベルスクワットをし、灼熱の東京砂漠でランニング。

しばらく山に登ることはしていなかったけれど、ストレングストレーニングとペダリングスキルアップによりパワーアップをすることが出来た結果、平地だけではなく登りでも楽になったとの実感を得ている。もちろん、平坦と登りでは違いがあるけれど、それはフォームとペダリングだ。登りには登りに適したフォームがあるし、同じ出力を発揮するにもペダリングのパターンとして得手不得手がある。これは機材や身体を軽くするよりも遥かに大きな要素だ。

先週の不調から一転し、調子は上向き。まだ完全ではないけれど、悪くない。パワートレーニングの数字上は、あるいは無理をしているつもりではないけれど、どうにもパワーが出ないというときは大体疲れていること事が多い。これは経験上の話。

パワートレーニングは数字を参考にするものであり、数字を信じ切ってはいけないし、数字からしか考えないようになってはいけない。数字を上げるために走るのではなく、いい感覚を得るために走った結果に数字がついてくる。これはペダリングも同じで、大きな出力を出すために走るのではなく、走った結果として出力が上がる。だから、ケイデンスを上げて出力を上げるのではなく、出力を上げた状態を維持しやすいペダリングが結果的に高いケイデンスを必要とするだけ。

常に自分の感覚を大事にし、それに敏感になる必要がある。乗車フォーム、ペダリング、疲労回復、栄養状態、筋肉の状態、精神状態に気を配る。でも、失敗もする。それは仕方がないこと。ただ、数字があればその失敗の原因を後から追求することが可能になっている。失敗の数を減らし、その程度を小さくし、徐々に精度を上げていく事ができると思う。僅かな知らせを見逃してはしまうが、それをトレースバックできるのは数字を持っているメリットだ。

暑いときは無理して走らないというのも選択肢ではあるし、走り方で工夫する方法もある。暑さによる影響はかなり大きいけれど、ガス欠で走るよりはだいぶマシだと思う。最も回復に時間のかかる疲れ方は筋肉にダメージを与えることではなく、ガス欠で走ること。つまり、もし練習として走るのならばガス欠にしたら効果は無くなってしまう。暑いときには暑くない時間に走る方法もあるけれど、生活パターンの変更にはかなりの労力を要するので、無理なく行える範囲の方がモチベーションを維持しやすい。室内トレーニングだけだと、実走行したときの違和感を解消するのは難しい。外で走って速い状態を作るには、外でも走る必要がある。

暑い中で走るためには、アルコールを飲みすぎないこと、睡眠を十分に取ること、食べすぎないことが大事だと思う。

今週末は日曜日がお休みになります

今週末は22(日)に長元坊バイシクルツアーズでMTBトレイルライドを行いますので、おやすみです。21(土)は通常通り12時〜20時の営業時間です。

[今後の週末営業予定]
7/21(土) 通常営業(12時〜20時)
7/22(日) 長元坊バイシクルツアーズの為にお休み
7/28(土) 隅田川花火大会の為に、営業時間短縮(12時〜19時)
7/29(日) 通常営業
8/4(土) 営業時間短縮(12時〜16時)
8/5(日) Attack!299の為にお休み

ご来店をお待ちしております。

[お買い得] 試乗車を特価で放出しております

いつもご来店いただきましてありがとうございます。

当店で使用した試乗車を特別価格にて販売いたします
試乗車とは言ってもほとんど傷のない車両ばかりですから、店頭展示品とほとんど変わらない内容です。現車を見ていただいてから、その価格と見合うかどうかご判断下さい。きっと、ものすごくお得です。

[販売条件]
現金に限りません、カード(一括)でのお支払も可能です。

[車両状態]
どの車両も走行距離は少なく、転倒もありません。整備状態は良好につき、現状渡しとします。

[お渡し方法]
その場でお持ち帰りいただきます。ペダルは付属していません。ペダルの購入及び持ち込み頂きます。

[保証内容]
通常のメーカー保証がつきます。

[販売価格]
価格は以下のとおりです。それぞれ1台のみですので先着順になります。異常なほどの価格ではありませんが、使用頻度と履歴がたいへん浅く、ほぼ新車ですので十分に魅力を感じていただける価格かと思います。


SCULTURA 700 183492円 → 130000円(税込)
サイズ:50



SCULTURA 4000 214920円 → 150000円(税込)
サイズ:50



REACTO 4000 268920円 → 190000円(税込)
サイズ:47


メリダのクローズアウトセールやってますよ

メリダ2018年モデルのクローズアウトセールを開始しております
対象は2018年モデルの全ラインナップです。すべての車種が対象となります。

価格については個別にお問い合わせいただくか、店頭にてお伝えいたしますので、お問い合わせ下さい。値段を聞くと買う気になるかもしれません(笑)

セールになるということは、在庫が少なくなってきたという意味でもあります。ですから、のんびりしていると無くなってしまうことになります。

急いで下さい。

また、2019年モデルの情報も私の頭の中にはありますので、それと合わせてご検討いただけるようになっております。

ご来店をお待ちしております。

モルテンドリンクミックス 使用レポート

モルテンドリンクミックスのヘビーユーザーからレポートが届きました
モルテンドリンクミックスの販売を開始して約一ヶ月が経過しようとしています。その間、何人かのユーザーさんにはレースやポイント練習で常用して頂いているおり、その中で最もヘビーに使っている北海道在住のKさんよりレポートを頂きましたので、こちらに公開いたします。
※加筆・修正はありません

Kさんは「効果は絶大なので、あまり他の人には教えたくない」ということですので、これを読んで興味を持ってもみなさんは使わないで下さいね(笑)


「Kさんのレポート」
3時間のロードレースでモルテンを2度使用して、僕が感じたことを書きます。

・飲みきらないと320kcal摂取はできない
僕はもともとレース中あまり水を飲まないタイプで、また北海道は本州に比べ涼しいので水分が欲しくなりにくい。またロードレースの場合、そのときの展開やコース次第でボトルに手を伸ばしにくい状況もありえます。先日出たニセコクラシックはスタート直後からペースが速く、1時間経過するころにはセレクションのかかる登りがあるため、なおさら手を伸ばしにくかったのでしょう。正直少しタイミングを逸した感じがしましたし、3時間経過後に集団から千切れたのはあとから考えるとハンガーノックだった気がします。モルテンがあることで「補給はバッチリだ」という安心感があるのは良いことなのですが、当然飲まないと意味がありませんね。

・補給に対してより神経質に考えるようになった
体内に蓄えられたグリコーゲンはクルマでいうところのガソリンですよね。クルマは1時間に80gしかガソリンを補給できないということなら、レースをしている時間帯でいま自分のクルマにどのくらいガソリンが入った状態でいるのかをシミュレーションしておく必要がありますね。これって結構みんな曖昧にというか漠然にしか考えていないことなんじゃないかという気もしてます(勿論、なるべくガソリンを使わないような走りや必要なのは当然ですがここでは割愛します)。

・補給は金曜日からはじまっている
以上の経験から今のところ次のように考えています。今後修正する可能性もありますが。その日の気温や人にもよるでしょうけど、気づいたことはレース当日から飲むってことです。
▼金曜日
→日中に米やパスタで糖質をたくさん取る
▼土曜日
→吸収の良いものを普通程度に
▼日曜日
→3時間前に起きて吸収の良い朝食と320を飲み始め、レース30分前までに飲み切る
→さらにもう1本飲み始めてレーススタート!
→レース1時間後に飲み切るペースで飲み、もう1本を飲み始める

07/7-8/2018 ニセコクラシック
https://note.mu/kenkoba/n/n49981e8be118

06/17/2018 定山渓豊羽RR 8位
https://note.mu/kenkoba/n/n3b0f3ea2dedc


「大事なのはノウハウ」
補給食もギアの一つ、つまり使い方が大事。つまり、決まった使い方をすればいいわけではなく、それぞれの方の目的によりそれは個々に違うでしょう。だから、良いという人もいれば、良くないという人もいます。ゆえ、色々なパターンにおいての情報の集約が大事だと思います。特に、このモルテンのようなユニークな商品ならなおのことです。

今回のレポートの中にもヒントは隠されていますし、欠かれているデメリットをカバーするノウハウもあります。とにかく、「毎時320kcalを胃腸への負担なく摂取しながら、すべて出し切るペースで走れる」というこのモルテンドリンクミックスのユニークな魅力は、何度もでも書いておきます。

走るジャンルがレースでも、そうでなくても、またあらゆるレースジャンルで最高のエネルギー補給プランを実現できるでしょう。

それがジェルであれ、液体であれ、”通常の炭水化物”は必ず胃で滞留します。マルトデキストリンを水で溶いただけのものでも、です。モルテンドリンクミックスは胃をごまかし、すぐに小腸へ送り、胃に負担を掛けることなく吸収させます。

「1-2時間以内なら補給は要らないから必要ない」
???本当ですか???

”一度使うと、これ無しで大事なレースは戦えない”
そんな製品です。

ちょっと早めの夏休み

16日の月曜日から昨日まで、ちょっと早めの夏休み
9月に行く恒例の裏磐梯へ、今年も夏休みに訪れました。

朝は桧原湖一周サイクリング。いつものコースでは途中で熊と遭遇。道路脇だったので助かりました。宿の女将さんに聞くと、「あそこは熊の通り道があるみたいなんだよね」と。

桧原湖の北西側から磐梯山の望む。大きなもののそばにいるとホッとする、そんな気持ちにもなる磐梯山。荒々しい、とても好きな山です。

朝練からの朝風呂という定番コースを連日こなす。最高です。

翌朝は白布峠ヒルクライム。

昨年のタイムより30秒遅いけど、気は楽だし、身体も楽。パワーを出すということは、上手に出さないと無理なのですが、それは出し方によりますね。ローラーだけの練習だとこれが難しいと思います。

晴れている方が景色がいいけれど、曇り空も好きです。山の天気が好き。

これは途中の見晴台。REACTO TEAMは最高ですよ。スイスイ登るし、オールマイティなエアロロードの最高峰の一つだと思います。

Q36.5のウェアはいつも快適。最高のウェアです。

自転車以外のレクは雄国沼へ行ったりしました。ここは数年前の集中ランでMTBで来たところ。ひとりぼっちできつかったけど、本当に忘れない思い出の地です。よくまぁ担いだし、押したし、乗りました。

風が強かったけれど、もっと静かな日もあります。特に夕日の時間は印象的です。

喜多方でラーメン。食堂なまえがお気に入り。

これは猪苗代のまるいち食堂、ここも美味でした。

酒蔵へよって、ちょっと仕入れを(笑)


宿の紹介をします
桧原湖畔は早稲沢にある森川荘さん
http://morikawasou.iiyudana.net/

入って宿の建物より手前にあるのがお風呂(笑)
これが最高なのです。24時間いつでも入れます。

冬はワカサギ釣りで有名な桧原湖、こちらの時期にもご利用下さい。

宿の入口。普通の民宿ですが、とっても優しく心からのもてなしはいつ行ってもほっと出来る場所です。

陸上部の合宿に利用されることが多くあるので、そんな時期に重ならないようにご予約の確認を。

農家もされている民宿で、野菜は全て自家栽培の新鮮なものをしようしているので、とっても美味しい野菜が味わえます。シンプルだけど、最高の味わい。量も満足なので、お腹を減らしたサイクリストでも大丈夫ですよ。ぜひ、ツーリングに合宿にご利用下さい。一泊7200円とお値段も格安!

トレーニング日記 7/15

トレーニング日記 7/15
前日に行った長時間ライドの影響により、疲労困憊だった木曜日はレストと言うかグッタリ(笑)その翌日はイマイチなライドとなった。パワーが出ないのは結果としてで、身体全体の硬さと疲労がきっと原因。パワーが出ない=疲れている、のだと理解するのだけど、具体的にどの部分がどのように疲れているのかによって、そこからの回復過程でどのように乗ればいいかは変わってくると思う。

土曜日は朝から暑い上に、一昨日の疲労から回復しきっていないがゆえ、”乗ってはいけない”日だ。回復走というのはこの時期に通用する言葉ではない。筋肉へのインパクトは小さいと自覚されているものの、フィジカル全体へのインパクトは小さくない。特に”緩く乗る”というとむしろ長く乗りがちだけれど、それこそ疲れてしまう。たとえ出力するワット数が半分だとしても、消費カロリーは半分にはならないし、それは時間と共に身体を疲弊させてしまう。「じゃあ食べればいい」と思うかもしれないけれど、消費した分だけ食べられる人はいないから、時間が増すほどにマイナスが加算されてしまう。とにもかくにも、長時間ライドをする場合には注意しなければならないことが沢山ある。ちなみに、僕の感覚での長時間とは2.5時間以上だ。これにはちゃんと根拠がある。

というわけで土曜日は筋トレのみ。店bの奥に設置したラックで70キロから5キロ増で80キロまでを6回2セットずつ。最後に70キロに戻してスクワットの動作を確認。一旦休憩後、ルーマニアンデッドリフトを60キロで6回を3セット、その後65キロで6回を3セット行った。その後は時間をおいてからストレッチと筋膜リリース。

そして本日15日は午前中にグループライド。8時半くらいから一人で周回を開始し、テンポからゆっくりとペースアップを行う。この過程ではその後にどこまでどのように出力を上げられるかを推し量ると共に、それのフィジカル的なテストを行い、実際にその推量が正しかったかどうかなど身体を感じる感覚の整合性を確認する。これが僕のウォームアップなんだけど、単純に温める意味合い(と思いきや疲労しているケースが多々)だけのイメージを持っているケースが多いのではないだろうか。ウォームアップ後、約1分間のペースアップに対して3分のレストを数回繰り返し、最後は1分全力プラススプリントで締めた。

グループに加わってからはゆっくりしたペースで3周ほどするが、先々週同様にしてペースがゆっくりなので、その後一気にペースアップすると自分はもたないとわかった。だから、先頭に出てゆっくりペースを上げることにした。それで離れてしまえば逃げるような形になるし、全体がついてくるならそれもよし、そんな展開。結果的にはペースアップ後に後続は信号で引っかかり、S山軍曹のみついてきた。軍曹のスピードはなかなかで、いいペースをキープすることが出来たので3周ほど逃げることが出来た。その後は追走の後ろで休ませてもらいつつ、アタックに反応できるように目と気を配る。レースをしているわけではないけれど、レースをするつもりの目配り気配りが常態化することは欠かせない。それが位置取りを自然に行うためになり、事故回避や楽をするために役に立つし、走る際のストレスを減らすのにも役立つ。無駄足を使う原因は色々なところにあると思う。反応しつつそれに乗って更に仕掛けることを数回やったあたりで、暑さも疲労もそろそろリミットだと感じたので、早めに切り上げた。

[”追い込む”の意味を考える]
この時期ではなおさらだけれど、”追い込む”の意味をよく考えて欲しい。追い込むとは疲労困憊することではないし、ヘロヘロになることでもない。むしろ、元気よく大きな力を発揮することに近い。つまり、思ったように踏めない日は追い込めないはずだから、そのままズルズル走っていてもそれはただ疲れただけになってしまうということだ。正しく追い込むのは悪いことではないけれど、その内容をよく考えてやってやりたい。これは”もがく”のもそうだし、”出し尽くす”のも同じだと思う。疲労困憊する練習も意味はあるけれど、それを毎週やったら強くなるサイクルから外れているんだと気づきたい。

ヘビーユーザーが増加しているモルテンドリンクミックス

胃の負担がないままエネルギーが補給できる
胃に一切の負担なく、まるで水のようにしてボトル一本で320kcalを摂取できます。毎時オリジン弁当の大きなおにぎりを食べながら(笑)、全速力で走ることが出来る、そんなドリンクは世界に今これしかありません。

ヘビーユーザーが増加しているモルテンドリンクミックス
まだ当店でしか扱っていない製品ですが、それでもこの驚異的なテクノロジーを用いた画期的な製品には次々とヘビーユーザーが増加しています。

果たして高いでしょうか?
160で約600円、320で1000円、これは高いのでしょうか?普段から使うにはたしかに高い。しかし、2〜3時間程度の競技時間であれば、一度に利用するのは各々一つくらいです。どうしても結果を出したいレースやイベントであれば、コンビニでちょっと買いすぎた程度の出費であったりするなら高すぎないと思います。毎時あたり市販のジェル3個分のエネルギーを胃に負担をかけず摂ることが出来るのですからね。