Author Archives: asamako

やっぱ、ONE AER(ワンエアー)ハンパないっす

圧倒的じゃないか…
20万円前後という価格帯の中で、他メーカーのホイールが徐々に公開されてきていますが、ディスク対応にしてもリム対応にしても、圧倒的なスペックになってますね。

フロントもリヤも、それぞれ100グラム前後は軽い

ハブはDT SWISSの240

38ミリハイトでペア重量1320グラム

48ミリハイトでペア重量1370グラム

日本国内の代理店は信頼できるコリドーレさん

これ以上があります?

スポーツサイクルをセルフメンテナンスする際にわからないことについて、時間単位でのスクーリングを提供します。

スポーツサイクルをセルフメンテナンスする際にわからないことについて、スクーリングを提供します。

場所は店舗内、時間は30分から購入可能です。

内容は可能な限り承ります。

内容によってはオンライン、電話、Skype、メッセンジャーなどでも可能です。

■ メーカー・車種は問いません
・自転車の状態によってはお断りするケースがあります
・実店舗販売されていないメーカーは除きます

■ こんな人におすすめ
・買ったけれど使い方がわからない
・メンテナンスの仕方が知りたい
・ワイヤを交換したい
・バーテープを交換したい
・普段のメンテナンスを学びたい
・雨天時に走行したらすることを知りたい
・チェーンの洗い方がわからない
・タイヤ・チューブの交換方法を知りたい
・わからないことがわからない
・各種相談

サイクリングでの悩みやトレーニングの相談について時間販売をはじめました

トレーニング等への相談、サイクリング時のスキルアップなどにアドバイスやスクーリングのために時間単位での販売をはじめました

一緒に走りながら、あるいは止まって、色々な悩みに対してアドバイスはスクーリングを提供します。

・買ったけれど乗り方がわからない
・乗り方が上手くなりたい
・使い方がわからない
・わからないことがわからない
・トレーニングの成果が出ない
・トレーニングをしているが、もっと上を目指したい
・ダイエットしたい
・立ち漕ぎができない
・ブレーキングがわからない
・コーナーリングができない
・各種相談

なんでもご相談下さい。

https://www.timeticket.jp/items/73909

今年はちょっと違いますね

今年もやりますサイクルモード
回数を重ねるほどマンネリ化が囁かれていますが、ここ数回に関してはセミナーがあったり、色々と工夫は見られています。ただ、商材的にはあいも変わらずロードレーサー一辺倒な感じなので、MTB勢は「ほぼ行かないよね」なんてのは通常運行でした。シクロクロス勢は旧スターライトの会場におり、見るものはないという感じの印象でしょう。


ところが今年のポスターはこれです

レース感ゼロ笑
これが今後の自転車文化の進む方向性だということでしょうね。ただ、グラベルっぽい雰囲気にしすぎるのはどうかなって感じはします。細めのタイヤで未舗装路を走るのは、舗装路を真っ当に走れる人が”チャレンジする”ことなので、そう簡単ではありません。私はこのポスターを”サイクルツーリズム”として理解してますけど、一般的には”グラベル”と理解されそうでちょっと疑問符は残っています。

とは言え、Eバイクブースや試乗車もありそうですし、現地には行く予定です。

MERIDA X BASEにて10月18日よりMERIDA2020モデルのe-bikeレンタル、レンタル予約を開始いたしました

MERIDA X BASEにて10月18日よりMERIDA2020モデルのe-bikeレンタル、レンタル予約を開始いたしました。
下記の4車種が開始となりました。
・eONE-SIXTY 9000 サイズ40cm
・eBIG.NINE 400 サイズ38cm、43cm
・ePASSPORT TK 600 EQ サイズ43cm、48cm
・ePASSPORT 400 EQ サイズ43cm、47cm

※予約状況によりご希望の日時、車種をご選択いただけない場合がございます。ご了承お願い致します。


レンタル予約は下記よりお申し込みください。
https://merida-x-base.resv.jp/reserve/calendar.php?x=1561614164&fbclid=IwAR1GFuFbrgGJgbJf73N7VSCwLfmfyQflrykXXvRCFJk1Shlfg0eNw1T8S2U


ミソ

どんなものにもミソがあると思うんです。ミソは味噌?なのかな?

自分はちょっとだけ服が好きなんです。でも、そんなにお金かけるわけじゃないんですよ。だから、普通に興味あるレベルなので好きって感じまで言うとおこがましいですけどね。

だから、ファストファッション系でも服を買うんですけど、なかなかどうしてパンツとアウターは厳しいんですよね。インナーやシャツはまあ許せますし、たまにおっ!というものもあるんですけど、パンツとアウターはなかなかです。その原因って生地だと思ってます。なので、シャツ系もヘビロテすると生地の寿命が早めにダメになりますね。なので、特に生地命な感じのパンツとアウターは安っちさが否めませんし、いかにも感じが出てしまうものが多いと感じます。

同じことってサイクルジャージにも言えます。Q36.5は生地が素晴らしい。だから、デザインがどのようであれ、ぱっとみてQ36.5だとわかります。

そしてそれらは着用時の着心地にも影響があり、機能性にも響いてきます。


自転車で言うとそれは何なんだろう?と考えました。

自転車の中でどこがという感じでも考えますけど、自転車はフレームとパーツの集合体がゆえ、パーツはパーツでそれぞれにミソがあるんだと思います。そこを外すと、芯が抜けた感じになってしまうし、機能性にも支障が生じてしまうわけで、まさにそれがミソでしょうね。

自転車の場合、どちらかというとミソだらけなイメージがありますねぇ。どこがというよりも。だから、外すと結構大変なんですよ。意図的な外し感というのはもちろんありなんですけど、全体のバランスは大事でだと思いますよ。

まだはじまったばかり

隅田川もまだまだ濃く濁っています

台風から5日
日本全体に被害が及び、まだ全貌が掴みきれていないような感じがしますし、常に悲しさが同居した4日間でした。まだまだ、被害に合わなかった人もメンタルが回復しきっていない感じです。

被災地はまだ走れない
まだまだ災害は終わっていません。山の土は多くの水分を含んでおり、多くの土が流れ出してしまったことでしょう。そのせいで山は全体的にゆるくなり、今後降る少しの雨でもさらなる2時災害が発生する可能性を考えると、しばらくの間山間部には入らないほうが良いと思います。荒川にしても、現在河川管理事務所が啓開作業をしていますが、「まだ走らないように」とのお達しが出ています。堤防部分もゆるくなっている可能性もあり、法面保護なども徹底すべきタイミングです。

日常を取り戻すまで
台風が来る前の日常が戻り、楽しく自転車ライフを送ることができるようになることを願っています。

サイクルモードチケットをプレゼント中

今年もやります、サイクルモード
毎年おなじみになってきましたサイクルモード、そのチケットを2000円以上のお買い物をしていただいた方に差し上げています。

今年は話題のEバイクブースもあり、試乗車にもEバイクが軒並み揃っているようです。

この機会にどうぞ。

SILEXのアルミモデルから買い換えるにはこれだ

ミヤタ ROADREX

メリダのSILEXは2018年にデビューして以来、地味に人気があるモデルです。いわゆる”グラベルバイク”とはちょっと違ったジオメトリを持つので、どんな未知でも走ることができ、どんな場所にもで旅ができる自転車として有用なモデルです。

今回はアルミのSILEXの上位互換モデルを紹介します

そのSILEXにはカーボンフレームを採用したモデルがありますが、旅に使うとなるとアルミのほうが良かったりもしますね。さらに使ってみるとわかりますけれど、荷物を積むとそこそこ重たくはなります。平坦はまあ許せるんですが、登りがなかなか辛い状態です。

そこで「MIYATA ROADREX」です
そのSILEXのジオメトリをそのまま採用し、SHIMANO STEPS 6080ユニットを搭載してしまいました!!!

ホイールは650Bを装備し、タイヤは40Cとアドベンチャー感MAXな仕様となっています。もちろん、700Cも装備できます。ゆえ、ツーリング、スモールアドベンチャー、グラベルグラインダー、舗装路ツーリングまでなんでもこなせてしまします。しかも、アシストユニットのおかげで登坂はロードレーサー以上に速い(笑

このROADREXは来月発売予定
価格は29.9万円です。SILEXのアルミモデルは約20万円、それに9万円プラスすると、どこでも軽々と走れるSUVツアラーが手に入ります。