2018 メリダ REACTO フォトギャラリー

REACTO TEAM[CF4]
1100,000円(完成車)
339,000円(フレームセット)

一体型ハンドルバーを装備します。コラムスペーサーも専用品となり、ステムの上に乗せることは出来ません。

後方へのアピールも中々強烈で、美しい

シートステイは大きく絞った形状

リヤブレーキはDMにしても空力的に変わらないか不利などと言われていましたが、これで完璧。

他メーカーでも見られたようなシェイプのフロントフォーク

ゴムは簡単に外れないようになりました

ヘッドチューブとフォークの付け根は完全な一体感でデザイン

REACTO TEAM DISK[CF4]
1200,000円(完成車)
369,000円(フレームセット)

R9170のSTIレバーは素晴らしく握りやすい。というか、R9150と言われても全然わからない

今回はフロントにもディスククーラーを装備

シマノのFreezaローターはすばらしい。ディスクブレーキはローターが安いとフィーリングがプアになるので注意。他メーカーと比較してもシマノのローターはダントツでいいです。他社と比較して2世代は進んでいます。

真正面から見ると、ものすごい板っぽさ(笑)

FlipFlop機構が無くなり、やぐらまでワンピースになったシートピラー

REACTO 8000-E[CF4]
750,000円(完成車)
329,000円(フレームセット)

VISION METRON 5Dハンドルバー

VISION METRON 5Dハンドルバー

なんかもうすごい

空気を切り裂く感じが半端ない

カラーはマットブラックで落ち着いているとも言えるが、少々地味

REACTO 7000-E[CF2]
499,000円

わりと濃いブルー。微妙にグレーのラインも使っていて、メリダは基本的に3色使い

青好きにはいい感じ

ホイールのステッカーもフレームカラー同色

REACTO 6000[CF4]
449,000円

パッと見はSUNWEBっぽいけど、それほど似ていません

黒い部分はUDカーボンカラー

赤がポイントになっています

いいんじゃないでしょうか。

REACTO 5000[CF2]
289,000円

清潔感のあるパールホワイト

白はレーシングカラーの基本形

ヘッドキャップもエアロ形状なので

ハンドルを切ると着いてきます

アルテグラミックスなので基本性能高し

REACTO 5000[CF2]
289,000円

黄色いアクセントが印象的なカラー

いいですね。

CF2フレームは28Cまでのタイヤを使用可能です

REACTO 4000[CF2]
249,000円

お待ちかねのバーレーンカラーのリアクトはゴージャスなカラーコンビネーション

CF4同様にリヤブレーキ前方にはフラップ

パット見はCF4との区別がわかりません

シート角を立てられる機構は継続採用されたCF2グレード

ダウンチューブへの入り口はDi2用とワイヤ用でパーツを付け替えます

シート角を変更することが出来る機構を備えます

REACTO 4000 DISK[CF2]
289,000円

CF2グレードではリヤステイの絞込はそれほど強くありません

リアクト4000 DISKのカラー違い

黒が好きな方には

2018年からはグロスカラーが戻ってきました。高級感があって、良い黒です