Category Archives: イベント告知・報告

来週(3/24 SAT)は試乗会ですが、常設試乗車には毎日乗れます

2018年モデルの入荷が本格的にはじまりました。

今のタイミングは在庫が豊富な時期ですが、これから販売量が増え、4月の終わりに近づくとなくなってしまうバイクも増えてきます。

欲しい時が買い時ですが、在庫がなくなってしまうとどうにもなりません…

マティーノは試して買えるメリダパートナーショップです。

当店では常に主要オススメ車種の試乗車を用意し、毎日乗って頂けるようにしています。試乗会開催時以外でも、いつでも大丈夫です。

※試乗中は写真付き身分証(運転免許証等)をお預かりします

[試乗車リスト]
REACTO TEAM-E 47サイズ
REACTO 4000 47サイズ
SCULTURA 6000 50サイズ
SCULTURA 4000 50サイズ
SCULTURA 700 50サイズ
SILEX 400 47サイズ

http://www.biciclettadimattino.com/tryit.html

3/24(土)と4/7(土)はメリダ・ミヤタ2018モデル 春の大試乗会!!!

3/24(土)と4/7(土)にメリダ2018モデル試乗会を行います
春のお花見の時期に試乗会を連発です!!!
ぜひこの機会に、メリダの最新モデルを見て、乗って、体感して下さい。

時間は12時〜16時です。

どちらかと言わず、両日共にご来場下さい。
沢山の方のご来場をお待ちしています。


なお、
 3/31-4/1
 4/7-8
は「墨堤桜祭り2018」が行われます。

「日本さくら名所100選」にも選ばれている隅田公園の桜は、江戸時代・八代将軍吉宗の命により植栽されたのがはじまり。墨田区側の隅田公園内には、ソメイヨシノをはじめ、山桜、大島桜など44種343本の桜の木が立ち並びます。

桜の開花にあわせて、模擬店や向島芸妓茶屋も出店。

3月21日(水)~4月10日(火)の期間は、夜になると桜のライトアップ、ぼんぼり提灯の点灯が行われて、闇夜に浮かび上がる幻想的な桜と、現代的な東京スカイツリーのライトアップの対比が楽しめます。

さらに3月31日(土)・4月1日(日)・4月7日(土)・4月8日(日)は、桜橋イベント会場にてイベントを開催。

様々な催し物が「墨堤さくらまつり」を盛り上げます。

試乗会のついでに?江戸から続く桜の名所も是非ご覧になって下さい。


[3/24(土)の試乗車リスト]
SCULTURA 8000-E サイズ47
SCULTURA 6000 サイズ52
SCULTURA 6000 サイズ50
SCULTURA 4000 サイズ50
SCULTURA 700 サイズ50
REACTO 8000-E サイズ52
REACTO 5000 サイズ50
REACTO 4000 サイズ47
SILEX 400 サイズ47
MIYATA CRUISE(E-BIKE)


[4/7(土)の試乗車リスト]
SCULTURA TEAM-E サイズ50
SCULTURA 6000 サイズ50
SCULTURA 4000 サイズ50
SCULTURA DISC 700 サイズ50
SCULTURA 700 サイズ50
REACTO DISC TEAM-E サイズ47
REACTO TEAM-E サイズ50
REACTO DISC 4000 サイズ50
REACTO 4000 サイズ47
REACTO 4000 サイズ50
SILEX 400 サイズ47
MIYATA RIDGE-RUNNER(E-BIKE)


[いつでも特典付き] 当店でMERIDA SILEXを買うと純正バッグが付いてくる!

明日3/10(土)より 「MERIDA SILEX 拡販キャンペーン」を開始します。

SILEXは”サイレックス”と読みます。SILEXは”グラベルロード”の類に入れられてしまうんですが、実はちょっと違うバイクです。多くのグラベルロードはロードバイクとしてのジオメトリを維持しているのですが、SILEXはマウンテンバイクをベースにしたジオメトリを採用しています。

それは”走りの気持ちよさ”としてグラベルロードとは別の方向を目指しているという意味なのです。例えば、舗装路を走るレースカーと未舗装路を走るレースカーは別の設計になると思います。ポルシェの911とカイエンは別物であるはずです。タイヤクリアランスを増したからと言っても911はそれでしかないでしょう。そもそもの設計が異なります。

[試乗車があります]
当店はSILEX 400の試乗車が常設しています。いつでも見て、乗って、体感できます。

[キャンペーン内容]
期間:3/10(土)〜 2018年モデルの在庫限り
対象:MERIDA SILEX全モデルをご予約頂いた方
特典:SILEXに合わせて開発されたバッグ4種から、カーボンモデルは4つ、アルミモデルは2つ、お好きなもの選んで頂きプレゼントします。

サドルバッグ:7992円
ツーリングバッグL:4968円
ツーリングバッグM:4752円
Fフォークサイドバッグ:4968円
※全て税込

 


EVERY ROAD IS YOURS
「全ての道で気持ちよく走れる」それがこのSILEXの目指すところであり、コンセプト。ロードバイクはA地点からB地点までを速く走るためのもの、マウンテンバイクはオフロードを楽しく走るもの、シクロクロスはロードバイクライクでありながらオフロードにも対応したレースバイク。そのどれもがある方向性においての特徴を持つ代わりに、その特徴と反対の特性は持っていません。つまり、”苦手な場面がある”ということです。

SILEXはどの場面においても”そつなくこなす”なんでも、どこでも走れるロードバイクです。
”レースライド以外”ならなんでもできます。「レースには出ない」という方向性であれば、このSILEXを選択肢に入れない理由はありません。ロードバイクの場合には、購入後に下ハンドルを持つことができずに苦労している人が多くいますが、それを達成するには一定以上の体力や筋力やスキルが必要です。SILEXであればロードバイクでブラケットを握る高さと同じ高さに下ハンドルがありますので、”買ったその日から”下ハンドルを使えます。

ですから、下りやオフロードにおいて安心してハンドリングすることができ、長い距離のツーリングでも安心して走ることが出来るでしょう。

ツーリングバイクはヨーロッパ文化、グラベルライドロードはアメリカ文化
グラベルロードって実はアメリカ文化からはじまったものです。GT、JAMIS、FUJI、SPECIALIZEDのどれもがアメリカンブランドであり、ヨーロッパの”生活とともにある自転車”とは違って、”カルチャーとしての自転車”をスタイルとして追求したものになっています。つまり、アメリカ文化の方はビジネスの匂いが大いにあるカルチャーであるのに対して、ヨーロッパはバカンスやホリデーをゆったりと楽しむための自転車なのです。


GRANFONDO MAGAZINEは最新号の特集においてこのように評価しました。

「驚きの乗り味です。 MERIDA SILEX 9000は、見た目から予想するよりも多くを魅力を提供します。メリダの設計は大変巧みであるだけでなく、細部まで大胆なデザインであり、大変実用的でもあります。バイクのデザインについては気に入らない人もいると思いますが、機能についてはそうではないでしょう。SILEXはツアーや長距離のライダーにとって素晴らしい選択肢になるでしょう。なぜならば、快適さと乗り心地をさらに向上させる事に興味があるからです。SILEXは、森林やコンクリート・ジャングルの両方を通して、また通勤のための素晴らしい自転車になるでしょう。

試乗してすぐに気がつくのはその印象的なハンドリング。マウンテンバイクからインスピレーションを得たロングトップチューブとショートステムから得られる印象は、一言でいうと”気持ちがいい”。長いヘッドチューブはバッグのためのスペースも確保してくれるばかりか、トレイルやダウンヒルでの走りに安心感を与えます。それは例えるなら、”ハーレー・ダビッドソン”のような快適性であり、”とても気楽な気持ち”で乗ることが出来るでしょう。

快適性と剛性のバランスが際立ったフレームは、道路、砂利、トレイルなど、1日のツアーのどれを走っても素晴らしいでしょう。他のグラベルバイクとは違い、トレイルでも舗装路と同じように良いトラクションを発揮してくれます。スプリントした時には少々鈍く、オフロードで激しく走るとトラクションに欠ける事もありますが、それはこのバイクの用途ではないでしょう。」

ヒルクライム向けトレーニング座学開催します

そろそろ、春先のヒルクライムレースのエントリーが始まります。

2018年は草津も復活し、八ヶ岳、榛名、赤城、富士など人気レースは今年も盛況でしょう。

さて、問題は結果です。

ちょっとでも短くしたいという気持ちはあれど、どうしたら良いかわからなかったり、あるいはやっているけど効果が出ていないケースがあると思います。

「登り対策だから、山に行かないとダメ?」
というところから、あくまで現実的なプランニングを行います。

「トレーニングとはなんぞや?」
ということにもフォーカスします。

金土日の連日開催です。

[対象]
・ヒルクライムで伸び悩んでいる人
・レースは出ないけど、登りが苦手な人
・タイムを短縮したい人

[プログラム]
・なぜトレーニングをするのか
・ヒルクライムという運動と出力特性
・ヒルクライムに適したトレーニング
・フォームや機材
・冬場(オフシーズン)の過ごし方
・質疑応答

[料金]
2000円です。

内容は参加される方によってアレンジは可能です。ある程度理解の進んでいる方であれば、質疑応答時間を増やしたりもできます。

お会いしたことがない、面識がないなどの方でもどうぞ。当店が初めての方でもどうぞ。

[日程]
 1/26(金) 18時-19時半
 1/27(土) 18時-19時半
 1/28(日) 17時-18時半
の3回です。

内容はすべて同じですが、参加者の方の希望に合わせてアレンジが可能です。

参加者が1人でも開催しますので、お気軽にご参加下さい。知り合い同士でお誘いあわせ頂くのも、その後のトレーニングの事を考えた場合には良いと思います。

2月末日までオーバーホールキャンペーンで5000円OFF

この時期はあまり乗らないんだよね、という方は7−10日ほどバイクをおあずけ下さい。

その期間にオーバーホールを承ります。

ワイヤやチェーンなど消耗パーツを交換し、バーテープも巻き直し、外せるパーツは外してクリーニング、組み直しを行います。

受け取ったバイクを乗った方の感想の多くは「すごく気持ちよくてびっくり」。

毎週乗ったり年間で5000キロ以上乗る方なら1年に一度、年間2000キロ程度の方は2年に一度のオーバーホールをオススメします。

今回はキャンペーンにつき、
 工賃から5000円OFF
 同時購入パーツ価格を全て10%OFF
となります。

お申込みは2月末までです。

[基本工賃]
お持ち込みの方  36720円 → 31720円
当店でお買上げの方 32400円 → 27400円
※上記工賃には当店指定のワイヤ、バーテープが含まれます
※汚れがひどいや修理が発生した場合には追加工賃が発生します

お申込時には「オーバーホールキャンペーンで」とお申し込み下さい。

新年明けましておめでとうございます。さて、今年から…

2018年になりました。新年あけましておめでとうございます。
みなさん、昨年はどんなサイクリングを楽しみましたか?その上で、今年はあれをやりたい、あそこを走りたいと、色々なプランを考えてらっしゃるのでは無いでしょうか。もちろん、予定は決まっていないでしょうから、その希望に向かって叶うように願ってらっしゃることでしょう。

2011年6月に開業し、そろそろ7年を迎えます。
私のサイクリングはマウンテンバイクから始まり、ロードバイクにも乗り始め、今はシクロクロスも楽しんでいます。そのシクロクロスではそろそろディスクブレーキバイクを使います。今後はロードでもディスクブレーキ搭載車も増えてくる中では、ディスクはマウンテンバイクでさんざんつかっているので、むしろ得意分野で大好きです。

今年もメリダです。
日本では最も古くからメリダを取り扱い、それはこれまで続き、代理店であるミヤタサイクルやメリダインダストリーやメリダR&Dとも良い関係を築くことができ、今年もより一層の愛情をメリダへ注いでいきます。当店はメリダパートナーショップです。メリダを中心に販売を行い、1番のおすすめもメリダです。特に今年は新しくリリースされたSILEXは、どんな目的のサイクリングにも難なくフィットすることができ、色々な方のファーストバイクに最適だと自信を持ってお勧めできます。


さて、今年から変わります…
これまで一部の店舗さんでは他店購入バイク・パーツ等に関しての受け入れを拒否するということを行なっていますが、当店では持ち込みバイクについてのメンテナンスや組み立ても承ってきました。これは今後も変わりありません。

2018年からはこれをさらに広げます。

「当店ではこれまで同様にメリダや他店で購入された全てのブランドのバイク・パーツ等を受け入れ、それに対しての整備・修理等を行います。それに加えてあらゆるルートで入手したバイク・パーツ等に対しての整備・修理等も全面的に受け入れます。」
※工賃等につきましては、メリダとそれ以外で差を設けます。メリダは当店購入でも他店購入でも同一、それ以外のブランドは購入場所に関わらず同一となります。
※当店では行えない作業に関して、説明を行いお断りすることがあります

つまり、通販で購入したものでもOKということです。
オークション、中古も構いません。全面的に承ります。ただし、その場合には伝えてください。伝えて頂いたことでお客さんが不利になることはありません。あくまでも作業上必要な情報の一部として伺うだけです。むしろ、それらを秘匿される場合には承ることはできません。


新年は1月4日から営業開始します。
新年初日はいつも通りに12時から20時までの営業です。
ただし、1月6日と7日は13時から19時までの営業となります。

サイクリングに欠かせないもの その2

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これは欠かせませんねぇ。有るか無いかで大違い。これなしのサイクリングは考えられません。

スポーツバルムはオランダで研究・開発されているスポーツの為のケア用オイルです。自転車とスケートが盛んな国であり、国全体が平坦で、冬場はとても風が強い国で生まれました。冬も秋も、春先にも、四季に合わせてオイルを使い分けますが、どちらかというとお国柄的に秋冬用のアイテムが充実しています。

でも、難しくありません。最低3種類ほど揃えれば良いだけです。

詳しくやるには冬用にレッド1〜2種類、春秋用イエロー2種類、アフターライドにはグリーン2種類を揃えると完璧。一度に揃えなくても、1シーズン2本買えば良いだけなので、一時的な負担は抑えられますし、すぐになくなってしまうものではありません。

土曜日にもREDシリーズのお世話になりまして、腕や足が熱くなるほどポッポします。約3〜4時間は続きますので、この時期の平均的なワンデイライドはカバーできますね。1本1800円ほどのコストでサイクリングがさらに充実。

冬場のライド後には暖まるタイプのマッサージオイルであるグリーン2が良いですね。

シクロクロスなど寒い中で行うレースでも必須ですよね。他のオイルじゃダメなんですよ、バルム(通称)じゃないとね(笑

春先になったらイエロー2。半袖が着られるくらいまで暖かくなってきたら、盛夏まではイエロー3。

”この香りがしてくるとやる気が出る”という声もあり。
変態ですね(笑

そう言えば、JFAハウスにある日本サッカーミュージアムのロッカールームコーナーにはこのスポーツバルムがあるんですよ。オフィシャルサプライヤーではないでしょうけど、冬場のスポーツには欠かせないんですね。

ちなみにこの時期に使うRED3は代理店欠品中。当店にはあと1個在庫があります。

スポーツバルムのオフィシャルウェブサイトはこちら
http://www.podium.co.jp/sportsbalm/

今週末までの営業予定についてお知らせです

まことに勝手ながら、下記の通り営業予定を変更させて頂きます。

6/4(水):通常であれば定休日ですが、14時より営業致します
6/5(木):都合によりお休みさせていただきます
6/8(日):MTBイベントの為にお休みさせていただきます。

DT SWISS テクニカルセミナー

昨日はDT SWISSのテクニカルセミナーが横浜にありますDT SWISSサービスセンターで行われました。

朝6時半に出るつもりが、7時出発になってしまって…。自走でスタートしたのは良いんですが、「間に合うだろうか…」と不安になりながら爆走(笑)

自宅から約25分で日の出桟橋付近を通過、1時間経過時点で川崎競馬場あたりまで到達。静止時を含めた平均時速は22キロ強ってことは、目的地まで38キロなので10〜15分前には到着する計算。最初は走りにくかったんですが、慣れてくると悪くない感じですね。あっちの方まで初めて自走しましたけど。迷わなかったら1時間半強で着きますが、良いトレーニングになる感じ(笑)ゆっくりでも2時間あれば着くという見込みは間違いじゃなかったです。

肝心のセミナーはDT SWISSサスペンションフォークの分解とメンテナンスについて行われました。色々と細かなところまで説明をして頂きましたので、他社との違いや中身について理解を深めることが出来ました。このノウハウは3年間にわたってミヤタメリダバイキングチームが実戦の中で培ってきた結果であり、そのおかげです。サスペンションフォークで大事なのは性能よりサービス。性能も大事ですが、サービスのないフォークは”使えないも同然”なので、どんなにスーパーなフォークであっても買う価値なしです。

その上で今回のテックセミナーはDT SWISS製品のサービス体制を充実させる為に大きな一歩でした。

現在のところ、すでにオイルや消耗品の在庫も国内で確保しており、ダンパーのOHや交換、メンテナンス全般を最短で即日行われる体制を維持していますので、5営業日以内には返却させて頂けるだろうと思います。

完成車に装着されているDT SWISS製品は国内で購入された製品に限って当サービスセンターでのサービスを受けることが出来ます。当店へのお持ち込み修理やメンテナンスも承ります。

「DT SWISSってどうなの?」
というご質問等もどうぞ、店頭にて。

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TOJ ランプレメリダ ウェルカムパーティ

昨年に続き、UCI1クラスのアジアツアー2.1レースとして行われたツアーオブジャパンにランプレメリダが招待されました。ジロ組とは違ってピリピリ感が薄いのはワールドツアーではないので仕方がないけれど、昨年は挙げられたなかった勝利を達するべく若手主体のチャレンジングなメンバーで来日。

若手とは言え、日本の選手はプロコンレベルの選手と比べたら一流ですから、本調子になればグランツールクラスをこなす選手達ばかり。

その中ではフィリッポ・ポッツァート選手に私を含めたミーハー陣営の注目が集まる一方で、レースの行方そのものに注目度が薄い気がするのが寂しいところ。

3年契約の2年目となるランプレメリダは、新車リアクトを得てからの活躍はめざましく、日本に来た若手選手達がシーズン後半や来シーズンどんな活躍を見せるのかに注目してみて下さい。

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僕はと言うと、ピッポ様との2ショットは撮らず、昨年まで宇都宮ブリッツェンでキャプテンとして走っていた中村誠さんと2ショットを実現!「自分は命削って走ってましたから…」って冗談でも言える人そうそういません。魂の走りは記憶に残っています。吸収できることを見つけて勉強したいです。っていうか、一緒に走りたい!(笑)
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