MIYATA 2022 E-BIKEモデル 圧巻のラインナップが公開されました!!!

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MIYATA 2022E-BIKEモデル 圧巻のラインナップ!!!

当店はメリダの販売店として「メリダパートナーショップ」としてアイコニックな存在としてあるわけですが、ミヤタサイクルもまた、販売しております。

ミヤタサイクルは少子化とともに販売数の低下する一般車に対して、今後の戦略としてEバイクを強化していくという選択をしました。その最初の車種は約3年前に発売され、それからいくつものモデルを新しく発売してきました。

この度、2022年モデルとしてそのラインナップにまたいくつかのモデルが加わりました。
https://www.miyatabike.com/miyata/lineup/e-bike.html


CRUISE i 6180

前作では外付けバッテリーだったのですが、今モデルではインチューブ式になりました。バッテリーはシマノ製から台湾メーカーであるダーフォン製になりましたが、大きな差はありません。一度の充電で105kmを走ることができますし、万一アシストが切れてしまっても普通のクロスバイクとしてスイスイ走れます。バッテリーはロードレックス i 6180と共用です。

キャリアダボもあるので、リヤキャリアを搭載することが可能です。また、フロントフォークにもボトルケージ台座が左右一箇所ずつあるので、それも活用すれば、やはり街乗りだけではなく、いろいろな用途に使えそうです。

たとえば、ツーリングをしたいけれど、ドロップハンドルは怖い方や慣れない方には、このクルーズ i 6180を使って頂けそうです。

予定される発売時期は2022年1-3月です。カラーは2色あり、サイズも2種類ありますので、身長が155cm-190cmまでの方までカバーできます。ご予約をお待ちしております。

ミヤタサイクル CRUISE i 6180
374,000円(税込)

2022年4月発売予定
https://www.miyatabike.com/miyata/lineup/cruise/cruise_i_6180.html


CRUISE i 5080

標準現金販売価格:313,500円(本体価格 285,000円)
サイズ:43㎝(155㎝~180㎝)、49㎝(170㎝~190㎝)
2022年4月発売予定

https://www.miyatabike.com/miyata/lineup/cruise/cruise_i_5080.html

インチューブバッテリーによる低重心化&スタイリッシュなフレームデザインでシティライドから、ロングライドまで幅広いライディングシーンに対応。搭載されるドライブユニットであるSHIMANO STEPS 5080は、シティライドに最適な、しかしそれだけにとどまらず、ゆったりとツーリングも楽しむことができるパワーとトルクを持っています。決して速いバイクではありませんが、必要にして十分な仕様だと言えるでしょう。


CRUISE i URBAN 5080

標準現金販売価格:346,500円(本体価格 315,000円)
サイズ:42㎝(155㎝~)

2022年4月発売予定
https://www.miyatabike.com/miyata/lineup/cruise/cruise_i_urban_5080.html

ついにミヤタサイクルからリリースされるステップスルー型フレームのEバイク「CRUISE i URBAN 5080」が新登場します。ドロヨケやチェーンケースも標準装備しているので、普段使いに最適です。また、前モデルでも好評だったバッテリー直接給電式のオリジナル砲弾レーザービームや握りやすいエルゴグリップ、駐輪時に便利なサークルロックなどの機能は引き継がれています。オプション装備としては両立てスタンドもあり、リヤキャリアは27キロ対応となります。ブレーキは前後ともローラーブレーキを採用しており、使いやすい仕様になっています。


ROADREX i 6180

標準現金販売価格:407,000円(本体価格370,000円)
サイズ:45㎝(165㎝~180㎝)、53㎝(175㎝~195㎝)

発売中(次回入荷3月以降:予約受付中)
https://www.miyatabike.com/miyata/lineup/roadrex/roadrex_i_6180.html

オンロード、オフロード問わず安定した走りが魅力のEグラベルロードモデルとして人気の高いROADREXもインチューブバッテリーを採用した「ROADREX i 6180」としてフルモデルチェンジ。
バッテリーを内蔵したことによる低重心化により、走行安定性を向上!
また、フレームの設計を見直したことにより、フレームサイズを小型化。スモールモデルはフレームサイズが前モデルの47㎝から45㎝へと変更され、より跨ぎやすくなりました!
さらに、コンポーネントにはグラベルライド専用に開発されたShimano GRXシリーズを採用。オフロード走行時のチェーントラブルを減少させるスタビライザー機能が搭載されています!