フレームにガラスハードコーティングを施工

まずはマルチフォーミングクリーナーできれいにします。このクリーナーはフレームの塗装へダメージを与えず、汚れを浮かせてとってくれるので、なかなかキレイになるんです。いきなりバリアスコートでクリーニング&ガラスコーディングするより良いはずです。

そして、鏡面仕上げしていきます。小キズがある場合には傷隠しからです。今後はさらに上の超鏡面仕上げも加えていきます。

その上でハードコーティングしていきます。磨いたあとなのでヌルヌルになります。ガラスコートをすることで表面硬度があがりますし、ガラス面が表になるので素材への傷つきを防止します。

ワコーズのハードコーティングはバリアスコートと同じ成分を持っているので、自宅でバリアスコートを重ねていただくことで修復し続ける使い方が可能です。

オーバーホール時に追加オーダー頂く場合、
10,000円〜(税別)
研磨とコーティングのみオーダーの場合、
15,000円〜(税別)