Monthly Archives: 9月 2019

当店では複数台のEバイク試乗車を用意しています

当店ではおすすめしているEバイクの試乗車を用意しています
現在は
ミヤタ クルーズ 8080 43サイズ
ミヤタ クルーズ 5080 38サイズ
の2台です。
※今後はもう少し増えます

試乗に関して
試乗に際しては、当店での購入を検討いただく限りは試乗していただけます。時間は10分程度が目安です。当店以外での購入を予定されている方には有料にてレンタルサービスをご利用ください。

Eバイクのレンタルサービスも開始する予定です
ご自身の生活圏で、あるいは旅先で、実際に使ってみて楽しんでみてください。

MIYATA CRUISE 5080
MIYATA CRUISE 8080 カスタム車

ついにミヤタ クルーズ5080が入荷しました

ついにクルーズの新モデル5080が入荷しました
初代クルーズをベースにしてドライブユニットとパーツでコストダウンをおこなったモデル。コストダウンの成果は素晴らしく、なんと税別19.9万円という20万円を下回る価格になりました。初代と比較すると、ドライブユニットがマイルドに感じるものの、イージーライドやツーリングには問題ないでしょう。

マイルドだというと、遅いんじゃないかと勘違いされそうですけど、トルクはあるので上りに入れば多くのロード乗りより全然速く走れます笑

上位モデルとして6180(26.9万円)も用意されています。


クロスバイク+10万円でどこでも行けるようになる
クロスバイクの予算は最大10万円前後です。通勤のみだけど、ちょっとかっこいいママチャリ用途が欲しいくらいの方では5万円ですが、スポーツ用途としては9-10万円が平均的な価格帯です。

その場合、約半径10-20キロ程度の半径の範囲を移動する事が多く、往復で50キロを超えるライドには行かない場合が多くなります。まして、坂道は行っても辛いだけなので走りたがらないでしょう。

しかし、このクルーズ5080ならば航続距離は最大100キロ超を実現していますし、坂道は全く苦にしません。「坂がない場所に住んでいるから」と思っても走れば坂はあるものです。たった100メートルであっても、急坂であれば苦労を伴います。そもそもは坂がないことを前提にした走行ルート選びや愉しみ方の想像をしているとも言えるので、Eバイクに乗ってしばらくすると「自由に走っているようで見えない柵に慣れていたんだな」と実感をします。

クロスバイクの予算に10万円を追加することは、容易にできるとはおもいません。しかしながら、自転車とする生活スタイルの可能性を10から100へ拡げるくらいの効果があります。「自転車だからこんなもんだろう」から「自転車でこんなことができるか!?」という大きな変化を体験するのは面白いものですよ。


ミヤタサイクル CRUISE 5080
ユニット:シマノ STEPS 5080
バッテリー:シマノ STEPS 8014
サイズ:380(適正身長145~165cm)、430(155~175cm)、490(170cm~190cm)
カラー:ハーフマットホワイト、ハーフマットブラック、ハーフマットミントグリーン
価 格:199,000円(税抜)
http://www.miyatabike.com/miyata/lineup/cruise/cruise_5080.html

ヘッドライト、サークルロックも標準装備しているので、買ってすぐに乗れる仕様です。オプションとしてサイドスタンド、前後フェンダーなども付けられます。ブレーキは信頼性が高く、制動力も安定している油圧式ディスクブレーキを装備しているので、雨の日や雨上がりでも安定してブレーキが効きます。サイズは380からありますので、身長が小さい方でも乗ることが可能です。

2019 JAPAN CUP アフターパーティに先着20名様を招待します

対象期間にMGD製品をお買い上げいただいた方を対象に、先着20名の方にJAPAN CUPアフターパーティへ招待いたします。

ぜひこの機会に、当店でMGD製品をお買い上げください。ロード、MTB、クロスバイクなど車種は問いません。

対象期間:9/28(土)〜10/14(月)
対象商品:MGD製品(完成車・フレームセット)
特典内容:アフターパーティ参加+MERIDAグッズ付き
当選人数:20名先着

ディスクロードに対する現在までの雑感

はじめに
まず最初に申し上げますし、これは毎度のことですけど、私はロードにディスクを使うことに対しては肯定派というか、反対派ではありません。目的に応じて最適な道具は異なるので、それぞれに対して良いか悪いかはあると思いますが、そもそも否定はしていません。


普及価格モデルまで進んだロードバイクのディスクブレーキ化とビッグメーカーの強み(サンスポ サイクリスト)
https://cyclist.sanspo.com/492182?fbclid=IwAR1d64_8ME5PUbJQjx7iIrAi3ZXu68ztoSfHXVxhLKP_S-lT3p8RaAGVt0M


メリダの現状
メリダについて言えば、多様な車種がリリースされており、ロードバイクからグラベル、クロスバイクやEバイクにもディスク車種が揃っています。

左右差ということが文中で語られていますが、残念ながらメリダに関してそれは全く感じませんでした笑。ので、かなり適当に作ったブランドなのでは?と思ってしまいます。今のメリダの開発環境やテスト環境において、そのような車種が出ることはないでしょう。


概要
その中で2020年モデルのメリダのロードバイクでは
REACTO:ディスクがメイン
SCULTURA:リムがメイン
としています。

これはそれぞれに役割があり、それを考慮した結果です。理由の細かいところは店頭で説明させていただきますが、概ね国内のニーズに合わせた結果です。

なお、メリダに関して”本国カタログ”というものはありません。各国のディストリビュータが当事国のニーズに合わせた仕様にしており、本国は台湾でもヨーロッパでもありません。つまり、グローバルカタログはディストリビュータだけが見るカタログであり、すべての国に対して同じようにそれぞれのディストリビュータが取捨選択を行っています。ゆえ、”メリダとして”はディスク、リムのどちらも作れるようになっています。もちろん、比重はリムからディスクへ寄っていますが、今現在はもうリムはありません・作りませんということにはなっていません。

なぜ、リムブレーキを作り続けるの?という問いにだけ答えますと、メリダはニッチを狙った、あるいはハイエンドのみの車種を販売するメーカーではありません。ゆえ、メンテナンスコストの増大や複雑化するディスクブレーキシステムに対してはデメリットを多く感じるサイクリストは少なくないと考え、SCULTURAにはリムブレーキ車種を多く取り揃えました。

なお、ヨーロッパではいずれもディスクが主体になっており、ほぼリムは売れないくらいになっています。しかし、これはニーズが変化する過程や時系列において彼らが先におり、我々はそこへ向かって遅れて歩んでいるわけではないと思います。彼らは生活スタイル的に天候の変化に強く、またサイクリスト全体もまた力強いイメージです。対して、日本人は雨でも走るサイクリストは極端に少なく、むしろシンプルで軽量であることを望むサイクリストも多くいますし、それは残ると思います。なお、そのヨーロッパでもレーサーよりはエンデュランスやオールラウンドロードバイクにトレンドが移行しているので、ディスクへの移行が早く進んでも無理はないようです。


トレンドと特徴について
記事中でも触れられていますし、以前から私も言っていますけれど、剛性の問題はなかなかしつこいです。まだ第1.5世代という感じのディスクロードに関しては、熟成とまで行っていない印象です。多くのニーズに対応するにはまだまだです。

しかしながら、その中では全体として”レーサーとしてのロードバイク”へのニーズが低下し、グラベルやエンデュランスへと移行している現在です。全体から見ればシェアとも言えますが、どうやらそもそもレーサーという需要はほぼ存在せず、つまりそもそもレースをしないと言えるのに”かつてはレーサーしか売っていなかった”だけだと考察できています。その意味ではディスクロードは買ってもいい時期と言えます。私はレーサーにはまだ早いと思っていますが、それもまた新しい道具に対応できない恐竜が感じることらしいので笑、私はこのまま絶滅するかも知れません笑

ただ、オイルホースの処理に関してはやたらとフレームやハンドルの中にまで入れたがるので、大変にメンテナンスの手間が面倒になっています。時間単位にしますと、同じ作業に対して最大で2-3倍程度かかると思います。当然ながら、メンテナンスコスト、つまり作業工賃は同樣に2-3倍になります。ハイエンドレーサーでは空気抵抗云々については気にすると思いますが、エンデュランスはグラベルでそのような処理をするメリットはほぼ有りません。むしろ、複雑化が過ぎますから、面倒しか想像できません。

その点をしっかり踏まえて、メリットとデメリットとを比較検討し、車種選定のご相談に乗っていますので、いつでもご来店ください。

当店は”キャッシュレスで5%還元”対象店舗です

「キャッシュレス・消費者還元事業」の概要
2019年10月の消費税率引き上げ後の需要平準化対策と国内におけるキャッシュレス推進を目的として、9ヵ月間限定で実施される国(経済産業省)の政策です。中小・小規模事業者が運営する店舗で、対象のキャッシュレス手段でお買物すると、最大5%還元されます。

還元対象期間
2019年10月1日(火)〜2020年6月30日(火)

還元率と還元方法
還元率は当店の場合5%です。
還元方法はPayPay、LINE Payの場合にはポイント付与、カード決済の場合には相当額還元となります。

当店で対象となる決済方法
PayPay
LINE Pay
VISA
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club

メリダへの愛

なんかもうとんでもないタイトルになってますけど、私にはメリダへの愛情というものがあります。最初はありませんでしたが、次第に醸成されました。ただ速いから、売れるから、カッコイイから売っているのではなく、過去数年に渡って見てきたメリダという企業の人格に愛情を感じるからです。

正直に言いますけど、ここまでメリダを愛しているお店は多くないと思います。

今回はある記事をきっかけに、その翻訳をしていたら自分の知ることも多く、それをまとめて簡単に書いておくことしました。


ヨーロッパでのメリダは以前より受け入れられてきたとは言え、まだ深く知られているわけではありません。以前にも書いたように、北米にはスペシャライズドがある関係上、卸しておらず、さらに知名度は下がります。

極東という言葉からも、ヨーロッパ人がアジアに対して”ほぼ興味がない”のは過去から現在まで一貫しており、特にドイツ人にとっての極東は特に興味がない対象だと私は思っています。そのドイツ人も段々変わってきていて、メリダという台湾の企業の一部として動いているのですから、時代を感じます。

初代アイク・ツェンがメリダを創業しました。メリダは美利達と書き、美しさ、快適さ、巧みさ(fluid and mobileは日本語にしにくい)という意味があります。

現在はアイクの息子のマイケル・ツェンが社長です。日本人で彼にあった人は多くありませんが、7年ほど前、台湾でお会いしたことがあります。副社長兼スポークスマンのウィリアム・ジェンが基本的には全面に立ちますので、私も何度もお会いしています。ピナレロで言えば、ファウスト・ピナレロのようなものでしょうか?彼は社長ではないので。

現在、メリダの従業員数は約4000人。台中の員林にある本社工場の他、中国に3つの工場があります。台湾では1300人が働き、年間100万台の自転車を生産しています。メリダはロードバイクが好きなサイクリストがこよなく愛する”高級ブランド”とは違い、ロードバイク以外にグラベル、シティバイク、マウンテンバイクやキッズバイクまで生産する大規模メーカーです。世界で自社生産を行いつつ、この規模を誇るのはメリダとジャイアントのたった2社だけとなります。今ではこのラインナップにEバイクが加わり、売上全体の30%をEバイクが占めています。

他社は生産をアウトソースするのが通常です。その場合、アウトソース先のメーカーに依存しますので、生産バッチの一貫性が失われ、生産ロットの待ち時間が長期化したり、管理が難しくなります。そういったメーカーがビジネスパートナーや顧客に対して「これだけ買ってくれ」とノルマを課すのはそのような側面もあります。

生産と製造がアジアですが、欧州市場向けのバイクを含む開発センターはドイツのシュツットガルト郊外にあります。異なるタイムゾーンを跨いで、それぞれのチームは連携し、緊密かつ協力的な関係を維持し、機能的に稼働しています。それがメリダの鍵です。


ちなみに台中は自転車生の世界の中心地です。メリダの本社のすぐ近くにはMAXXISもあり、FSAもあり、ほぼ全ての自転車メーカーは台中に拠点をおいています。ここなしに、自転車は回っていきません。


メリダはドイツ製なのか、台湾製なのか?という議論もあります。例えば、FOSUCやCUBEは台湾で生産を行い、ドイツで開発を行っています。販売はドイツが中心です。彼らはドイツのバイクだと言います。では、メリダはどうなのでしょう?あくまでもメリダは台湾の自転車です。

ドイツの開発チームはe.ONE-SIXTY CARBONの開発に際しても、新しいバッテリーカバー、ヘッドチューブ形状、特徴的なサーモゲートなど新しいアイデアを提案し、設計行い、台湾のチームによって検証をしたあと、プロトタイプをドイツへ送って確認。それを繰り返したあと、適切な製造プロセスとコスト管理、品質基準を満たした上で大量に生産されます。

つまり、ドイツチームのやりたい放題ではありません。むしろ、ドイツの開発チームで製品管理責任者を務めるレイナルド・イラガンは「時にはイライラする事があります。なぜなら、多くの場合、技術的に可能な素晴らしいアイデアは台湾にいる同僚の厳しい基準を満たさないことが多いからです。また競合他社が素晴らしいアイデアを含めた製品を持ち、それが称賛されるのを見ることもありますが、私達が設定した厳しい基準のために、同樣のものを作ることが出来ないからです。」と言っています。これはメリダの自転車を知ることになったサイクリストには実感のあるところではあるでしょう。

これは何度も言っていますし、接客の中では毎回言っていますが、これこそメリダの良いところであり悪いところでもあります。確実に、堅実に、素晴らしい製品を作ることはメリダという名前からそのとおりです。

しかしながら、お互いは対極にあり、革新という矛と安定という盾で戦っているわけではありません。メリダは素晴らしく、美しく、安定した製品として、世界のトップ5ブランドに必ず入ることを目標とし、開発・生産を行っています。


一般的に極東での生産拠点には過酷な労働条件や搾取的なスタイルを思い浮かべがちで、そこで生産される製品に対して良好なイメージを持つ人は多くないかも知れません。しかし、メリダでは全く異なる環境に遭遇します。職場の雰囲気はたとえ組立ラインであっても前向きで、調和があり、適切なメンタリティを維持しています。特に”ジャストインタイム生産”には高い従業員の能力、柔軟性、責任などを複雑に連携させ管理するというプロセスが必要です。

メリダにとって従業員とのフラットな関係の構築は大切で、それは従業員だけではなく、ビジネスパートナーにも、また顧客に対してもお互いの信頼関係を構築するが大切だと思っており、それが”メリダファミリー”という言葉にも表れています。

例えば、90年代の時点ですでにメリダが自社生産のフレーム、コントロールユニット、バッテリー、トルクセンサーまで持っており、開発を行っていたのですが、その当時はそれがどこへ向かうのかわかっていませんでした。その当時の市場は小さすぎましたし、充分な生産量にも至らず、マーケティングも流通もまだまだだったからです。「しかし、常に開拓者としての可能性を信じており、無駄なリソースに対する公開はありません」とウィリアムは言います。

しかしながら、”Go”となってからはたったの6ヶ月でした。6ヶ月でEバイクの生産拠点を立ち上げ、現在は1日約900台のEバイクを生産しており、独自の規制とソフトウェア要件に向けて約40の国に対して運用を行っています。Eバイクのシニアプロダクトマネージャーのベンジャミン・ダイマール(一昨年来日)は当時Eバイクのプロダクトマネージャーとして雇われたのですが、生産していませんでした。本社裏にある緑の野原に案内され、半年後にはここでEバイクバイクを生産すると伝えられ、そのとおりに実行されたことで信頼を得たそうです。

これらの信頼は本社従業員にも共有されており、全体の2割が20年以上も勤務しているという実績を持っています。


これらは私が最初に台湾を訪問した際にも、肌身で実感したことであり、まさに日本のユーザーに好まれる製品だろうと理解しています。大変長期的な視野で企業運営をしており、非常に安定し、確実な製品を作るという企業なのだと理解を深めました。

もちろん、”マニアックなロード乗り”のような人たちには、レイナルドが言うような”キレキレの製品”が好まれますが、いくつかの理由から実際には現実的ではない場合もあります。ごく一部のニッチな層に向けては有力であっても、一般サイクリストにとっては無用の長物であり、コストの過大な製品だとも言えます。特にそれはEバイク市場で大きな影響を及ぼすのではないかと思います。

メリダはトヨタを基準にした生産とそのプロセスから学びを得て、その”カイゼン”の原則を採用し、自分たちの生産能力に大きな自信を持っています。

”ヨーロッパのプロチームに採用され”というキャッチから、”レース機材”をカリカリに作ることこそ企業ポリシーであると安易に理解させる日本の主要メディアではありますが、現実はそうではありません。それぞれの企業が目指す形は異なります。


この様に台湾のメーカーにとって、従業員、ビジネスパートナー、チーム、顧客などとの相互的・長期的な協力関係は非常に需要です。メリダは長く愛されるブランドであるために、彼らの掲げた目標においての優れたバイクを開発し、生産し、販売しています。

人それぞれには好みがありますが、メリダはそのような企業でありブランドであるとご理解ください。

WahooがSPEEDPLAYを買収してもーた

タイトルの通りです。Wahooはまさに飛ぶ鳥を落とす勢い
この感じでは、ペダル内蔵式パワーメーターをリリースする予感がします。GARMINのVECTORに対する製品です。こうなると、とっくに製品としての寿命を全うし魅力ほぼなしの片側アーム貼り付け式だけではなく、スパイダー式を残してクランクアームへの後付タイプ勢はシェア減になる可能性を感じます。

SPEEDPLAYってSYZRを何年か遅れで発売したけれど、それ以降も今後も目立った開発はしておらず、どん詰まりな印象があったので買い手を探していたのでは?とも思います。

構造的にシンプルなだけに、もうちょっと洗練された構造へのアレンジをする必要がありそうだけど、それが出来たら売れそうな気がします。

このホイールは良さげな予感

ONE AER(ワンエアー)はBHでEVOを設計した技術者が独立して立てたブランドだそうです。実際に使ってみないとわからない部分もありますが、BHに似た感じのいいレーシングホイールで、リム表面にあるほんの少しザラッとした部分が断続的にあるのが特徴です。ディスク版に関してはそれは飾りにすぎませんが、リムブレーキ版では車で言うABSのようなイメージで、雨でも最適な制動力を提供してくれるようです。気になりますね。

ラインナップはディスク版はD3/5がDT370ハブ、DX3/5がDT240ハブ。リム版はRX3/5で、どちらもハブは240です。D2XというCX・グラベル用もあり、ハブは370となります。

リムハイトは2が32ミリ、3が38ミリ、5が48ミリです。リム幅は概ね26ミリです。

D3 735g/875g/1610g 158,000円
D5 768g/895g/1663g 158,000円
DX3 610g/710g/1320g 208,000円
DX5 630g/740g/1370g 208,000円
RX3 638g/767g/1405g 218,000円
RX5 640g/782g/1442g 218,000円
※ホイールバッグ、シーラント、TLRテープ等付き

価格も買いやすくていい感じです。誰か買ってみません?笑

メリダ以外の取り扱いもあります

当店はメリダ専門店のように振る舞っていますが、特にそればかりではなく、他のブランドも取り扱っています。例えば、今回はBH、CUBE、SARTO、PASSONI。

どれも取り扱いしています。近くにディーラーがない、あるいはそれぞれのブランドが気になっている方はお気軽にご相談ください。

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