Monthly Archives: 4月 2019

「GW中はレンタルEバイクキャンペーン!」

「GW中はレンタルEバイクキャンペーン!」
朝から借りて乗ってみたいということでご夫婦で出発されました。あ二人ともトライアスリートなカップルですが、ひと漕ぎ目から「すごいすごい!」の連発です(笑)
楽しんできて下さいね!

Eバイクのメリット
・体力をカバーする(坂で速いロードの人が全力で走るのと同じくらい)
・坂道や向かい風が全く苦ではなくなる
・他の人と走っても坂で遅れない
・航続距離は一般的な電動アシストママチャリ・ルック車の3〜4倍(100-140km)
・汗だくにならない(通勤にも最適)
・体力に際限がなくなるので走るルートの選択肢が増す
・バッグで荷物を積載しても体力を削らない
・走り出しと再加速が軽く、体力を保持できるので安全に走れる
・ディスクブレーキ装備で安心

明日以降も貸し出し可能です
ちょい乗りから、がっつりまで、乗ってみたい方はご連絡下さい。
■ 通勤経路をいつものクロスバイクではなくEバイクで走ってみたい
■ 体力に自信がないから興味があるので乗ってみたい
■ 坂が多い地域に住んでいるので興味がある
などなど、様々な用途にEバイクは適しています。

メリダ パートナーショップ ミーティング 2020

メリダ パートナーショップ ミーティング 2020
24日にメリダXベースへ行き、メリダ パートナーショップ ミーティング 2020に参加してきました。全国からメリダブランドを日本で伝えるためのキーマンが集まり、2020モデルのプレビューや来年以降の戦略、あるいは日本国内の現状解析や今後についても大変充実した議論が行われました。

メリダXベース
2018年9月にオープンしました、世界最大級のメリダ展示体験スペース「メリダXベース」。伊豆半島がサイクリングをするのに最適な土地であり、地理的事情を鑑みると日本で最強なのでは?ということで、その中心”へそ”に設置されたメリダのメリダによるメリダのための施設です。

ぶっちゃけ、ミヤタサイクルにも我々にもベースの重みは”頑張らないと!”という大きさで重さでもありますが、今回のこの施設こそがメリダを日本にもっと伝えたい!という大きなポテンシャルです。

Eバイクツーリング、スクーリング、メンテナンス講習などの様々な企画を行っています。ぜひ、伊豆に旅行に行く感覚でちょっと立ち寄ってみて下さい。

2020モデルのプレビュー
これから2019年モデルの最盛期にかかりますが、我々は翌年2020年についてのミーティングを行いました。来期の全ラインアップ、方向性、詳細な状況などについて集中して時間を設け、より良い製品になるように検討を重ねました。

具体的にはサイズまたはその特徴、カラー展開、パーツ構成などに及びます。本当に細かいところまでに関して、皆さんから頂いたフィードバックを伝えましたので、今後も皆さんそれぞれの希望や願いなどについてフィードバックを頂ければ幸いです。

今後ともメリダをよろしくお願いいたします。

Eバイクの魅力を伝えること
Eバイクは以下の点について不足しています
・魅力がどこにあるのか伝わっていない
・どんな使い方・遊び方をするのか
・どういう状況なのか
・何に使うと楽しいのか
・どういうものなのか
・またそれらを伝える人が足りない
そんな状況です。

ゆえ、「Eバイクの魅力」が伝わっていません。その状況でEバイクについての意見も散見しますが、概ね”偏見”による場合が多く、実際に良さを体感・体験した方の声ではありません。

むしろ、Eバイクを体験した方の意見は通じて
■ 自転車にもっと乗るようになった
■ これまでより楽しくのれるようになった
■ 多くの人と笑顔を共有できた
など大変ポジティブな意見が多くなっています。

GW期間中は連日Eバイク試乗会を開催しておりますので、ぜひまずはどんなものか乗ってみて下さい。

伊豆の魅力を伝えること
伊豆は半島の中でも非常に島らしい地形を持ち、むしろサイクリングには向いていないのではないか?というほど急峻な坂が多くあります。東西南北どちらに走っても山、そんな感じです。むしろそれはEバイクにとって最適な土地だと言えます。クルマでは通行が難しい場所や自転車で行くと楽しい場所があれば、その途中にどんな急な坂があろうとも、Eバイクなら行くことが出来ます。ゆえ、伊豆半島とEバイクの相性は抜群です。
東京から伊豆を見るとき、高級なリゾートのようなイメージを持っていたものですが、まさか車以外で移動しようとは思いません。ゆえ、車が止められる箇所以外の場所が知られるチャンスは多くありません。Eバイクにより伊豆半島の魅力はより広く、多く、深く、細かく伝えることが出来るでしょう。

明日から6日までのGW期間中はE-BIKE試乗会を連日開催!!!

スライドショーには JavaScript が必要です。

ゴールデンウイークには店頭でEバイクの試乗会を連日開催します
あらためて説明しますと、E-BIKEは電動アシスト機能の付いたスポーツサイクルのことです。みなさんが普段乗っているような”電動アシストママチャリ”とは違うもので、スポーツ専用ユニットから専用フレームまでまるで別物です。設計そのものをスポーツ用として考えてありますし、ユニットが発揮する出力も最大240Wと大変強力ですから、発進時のスムーズで瞬発力の高い加速は一度体験すると病みつきになるでしょう。

E-BIKEは坂道を上ってこそ最も本領が発揮されますが、もちろんそれだけではありません。通勤や通学にもは非常に有効ですし、都心部や郊外をクルマの代替えとして利用した観光や移動も楽しく出来ます。


試乗可能なのは3車種4サイズ
■ MIYATA CRUISE(カスタム車/43cm)
■ MERIDA eBIG.SEVEN 600
■ MIZUTANI Seraph E-01(500)
■ MIZUTANI Seraph E-01S(500S)


まずは体験を!
GW中は都内の交通量も減りますから、自転車で走りやすくなるでしょう。また、主要な観光地以外は人手も多くないでしょうから、東京観光やぶらぶらを楽しんで下さい。いつもの自転車とどのくらい違うか?を体感してみて下さい。

[試乗時の注意事項]
・ 試乗中は運転免許証など写真のついた「身分証明書」とそのコピーを頂きます
・ ヘルメットのレンタルはありますが、お持ちの方は持参いただくようにお願いします
・ 安全やルールは厳守にて宜しくお願い致します。
・ 試乗中の一切のトラブルには関与せず、また責任も負いません


GWの営業はいつもどおり、水曜定休です

日付営業時間
27(土)12時〜20時
28(日)11時〜19時
29(月・昭和の日)11時〜19時
30(火・祝)11時〜19時
1(水・天皇即位の日)定休日
2(木・祝)11時〜19時
3(金・憲法記念日)11時〜19時
4(土・みどりの日)11時〜19時
5(日・こどもの日)11時〜19時
6(月・こどもの日振替)11時〜19時
7(火)臨時休業
8(水)定休日

天気のいい日にぜひ体験しに来てください

本日の営業時間について

本日は子供の体調が思わしくなく、通院の必要があり、日中は保育を行うため不規則な営業となります。

17時以降は営業していると思われますが、それまでは通院等のために基本的には外出します。

恐れ入りますが、ご理解下さいますようにお願いします。

店主

今朝はお客さんとロードで

今朝はレクチャーライド
8時に待ち合わせて、そこからグルグル回りながら余計なお世話を捲し立てました(笑)昨年ロードを買っていただいて、そこから段々と距離を伸ばしていく過程で刺激が欲しいといった要望。まだまだ楽しく乗るだけで伸びしろを活かせると思いますが、来るもの拒まず、”求めよさらば与えられん”ということで私は常にReady状態です。

どこまで望むか
御本人の望み次第では余計なお世話が過ぎることもあるでしょう。私もそういった”お付き合い”をいろいろな人と繰り返してきました。その中から少しずつ吸収をし、自分なりに噛み砕き、自分なりのセオリーを組み立ててきました。その中には他の人から見れば間違いだと感じることもあるでしょうけれど、あくまで自分がここまで大きな事故もなく走れてきたという事実が根拠となり、自信となっています。

その後は自分の練習(というかリハビリ)
その後はクオーレさんの練習に混ぜていただいて、自分のための練習をしました。今週は2回しか乗れてません。水曜には風邪も引きました。腰は痛くて立っているのも、座っているのも、寝ても辛い、そんな状態。一緒にトレーニングについて考えてくれるOさんとも久々に走って近況報告。すると、二人とも傷みの種類や箇所が同じ(笑)そうなった原因や対策についても同じように考えていて、寄る年波には勝てませんなぁと…

さっと着替えてパンとコーヒーを調達
10時半に戻ってきたのでさっと着替えていつものパンとコーヒーを買いに行きました。もちろん、E-Bikeで。たしかにロードバイクから乗り換えると遅く感じますけど、交通量が多い平日ほどE-Bikeの優位性は感じますし、郊外の登りを含むルートになればなるほどむしろロードより速く走れる(つまり楽に、楽しく)のがE-Bikeです。

E-Bikeの試乗はいつでもできますので、お気軽にご来店下さい

派手な味じゃないのが良い、重たくないパン屋さんです
今日は85rpm前後に押さえてました。そのケイデンスでもトルクがかかるようにすると効率的だし、身体にも優しいしって感じです。300wかつ100rpm近辺にプロットが集中しているのは、2〜3度アタックしたり反応したところ。この間が埋まってくるといいかな。

熊本土産

これ美味しいですねぇ。渋いお菓子を持ってきていただいて、その選別眼にリスペクトです(笑)数日前にガッツリ風邪引いてしまって、今日も鼻水ズルズルです。明日は午前中にお客さんと練習ライドがあるんですが、大丈夫かな…。風邪引いたせいで身体中が違和感だらけで痛い部分もあります。来週には体幹トレーニングと別に整体にも予約を入れましたので、まずは風邪からの回復をして動く体を取り戻したいと思います。今のところはAttackなんて全く考えられない状態ですからね…

そしてこの2年で得たことで、年齢が増した際のトレーニング方法と調整方法について改善することとしました。それは強度より持続性を重視し、頻度を重視したものです。強度はここぞというときだけしっかり上げきる。そんなスタイルで行きます。

九州って美味しいものばかりで羨ましいです。都心を離れて移住するなら熊本や宮崎が良いかなぁ…

E-Bike用にシューズを買いました

E-Bikeの場合には観光をしたり食事をしたりすることも多いので、むしろそれがメインにもなり得るので、歩きやすいシューズにしました。

フラットペダルでも良いんですが、長い時間ペダリングをしたり、強くペダリングをすることが多いと母子球が痛くなることがあります。ゆえ、専用のシューズを用意しました。

用意したのは「シマノ MT-5(SH-MT501)」です。紐靴は歩いた時に甲の部分が柔らかくてフィットするとので快適です。ソールもそこそこ硬いのでペダリングするにも快適。各メーカーからはE-Bike Readyなシューズも増えてきそうな予感がします。

  • アウトドアスタイルシューズとして歩行性とMTBシューズの性能を両立します。
  • 速く簡単に調整できるスピードレーシングシステム。
  • 上部ストラップによってさらに調整が可能。
  • 最適なソール剛性を得るためにグラスファイバーで補強されたシャンクプレート。
  • EVAミッドソールとラバーソールがペダリング効率と歩行時の快適性を実現。
  • ワンピース構造はフィット感と耐久性に加え、軽量化も実現。
  • シリーズ:マウンテン・ツーリング SPD
  • ソール剛性:4
  • 平均重量:348g(SIZE42)
  • ラスト:VOLUME TOUR

GW期間中は連日E-Bike試乗会を開催しますので、是非乗りに来て下さい。一度乗ってしまうと、その楽しさにどっぷりハマってしまうと思いますよ!

快適にライディング。シマノのマルチに活躍するツーリングシューズは、速さよりも楽しさを、高度な機能よりも耐久性に価値を置く、サイクリングを楽しむライフスタイルを送る人たちのためにデザインされています。上位にBOAを搭載してモデルがありますが、紐のほうが汎用性と耐久性が上なので、このジャンルでは良いと思います。
歩きやすいラバーソールは一日を快適に過ごせそうです

ギア比制限

ロードレースで若い年代ではUCIによるギア比の制限があるので、完成車そのままでは学連のレースに出られません。今回は15歳なのでU-17クラスの制限があり、トップが14Tでもアウターは50を使えません。

自転車の選択もそれに合わせてチョイスをしました。最初の希望とは違うものだったのですが、理由を説明したところ納得していただいた次第です。

納車は週明け以降になりますが、頑張ってレース活動に励んでほしいと思います。

今日はフィッティングからはじまりました

今日は12時の開店時間からフィッティングで始まりました。予め予約をいただくれば対応できます。

「DHバーを握った時にしっくりこない」とのことだったんですが、まずはドロップバーを握った際のフォームづくりが出来ていないとその先はないので、まずはそこからです。DHバーには今回はタッチできないとフィッティング前から察してはいたんですが、そうなりました。

最初はいまいちなフォームの典型だったんですが、少しずつ少しずつ意識を変えて頂き、そのための小さな変化を起こしていただくことで、最後には上半身と下半身の連動や回す感覚のきっかけを掴んでいただけました。

トータル90分位かかりましたが、「基本的なことがもっと出来ていると思っていてけれど、それもなく。しかし、イメージが大きく変わって良くなったので。」と仰っていました。


☆☆☆ サービス価格は1セッション3240円/60-90分 ☆☆☆


お申込みがカンタンになりました
これまでは個別にお問い合わせをいただいておりましたが、フィッティングとインドアトレーニングセッションへのお申込みがカンタンになりました

営業時間中ならいつでも可能です。

申込みはこちらから入力して頂き、送信するだけです

基本的には翌営業日の営業時間中に、ご希望への可否について返信をいたします。

お申込みをお待ちしております。

50代以上の方にはE-Bikeが特にオススメです!

はい、E-Bikeは50代以上の方には特におすすめです。
要求されるフィットネスレベルが低く抑えられます。つまり簡単に言えば、普通レベルの体力があればいいということです。私の体力があるからそれで問題ないと言うんだろう?と思われる部分があるでしょうけれど、いろいろな人とグループライドする中で体力的に不利な方と一緒に乗ってみたところ、全く問題なく乗れています。かなりの激坂があっても、楽しく乗ることが出来ています。

適度な運動になります
そうするとまるで運動にならないのでは?と思われそうですが、それは誤りです。有酸素運動を長時間続けやすい120-140bpmに心拍数を抑えることが出来ます。ゆえ、ダイエットや健康づくりに最適。ジョギングは足首、膝、心臓によくありません。ゴルフは腰に悪いです。自転車はその面で適度に運動を続けやすい最高のツールだと思います。

まだまだ自転車に乗れます
以前の走れているときのイメージがあると、イケイケドンドンで走ってしまいがちです。私も同じなのですが、たまに乗っても楽しく乗りたいと思っていますが、なかなか難しいんですよね。体調を崩してしまったりすれば、またその間に体力を失ってしまったりもします。しかし、E-Bikeならばそのブランドを取り戻しやすく、楽しい時間を作りやすい自転車になります。結果的に体力を取り戻せる範囲が拡がるのかも知れません。

どうせ乗るなら楽しいほうが良い
自転車は苦しむもので、それが健康にも役立つと思っている節が私にもありました。でも結局の所、楽しければそれでOKなのです。楽しいことを続けることが実益になればそれが最高です。苦しみからの開放という楽しみ方もありますが、ある程度の年齢や環境の変化を境に「E-Bike」へスイッチすることをオススメします。

オススメはフラットバータイプ
台北ショーなどではロードバイクタイプのE-Bikeも登場していましたが、フラットバータイプのほうが姿勢が楽で停止もしやすく、不整地でも走破性が上です。ゆえ、E-Bikeが持つ走破性をより発揮するフラットバータイプやMTBタイプの方がオススメだと言えます。

法律とばバッテリーにについて補足します
ブログ中で言及されている法律の問題については何度も書いていますが、概ね誤解されているケースが多いかと思います。EUでも25km/hでアシストが切れる仕様で、それ以上の速度でアシストされるものはオートバイに近く、免許証やヘルメットが必須、またサイクリングロードは走れませんので、普及していません。つまり、それらは自転車ではないというジャンルです。ゆえ、EU仕様と比較して日本仕様に大きな機能的損失はありません。むしろ、20km/h以上でのアシスト率減と最大アシスト率の制限によりスムーズな加速とバッテリーの長持ちを実現しています。バッテリーの容量については2日以上に渡って無充電で走行しなければ十分ではないかと思います。もちろん、150キロ以上もロードで走る人には不足もありましょうが、現実的に考えますとその距離はある程度のスピードを維持するからこそ可能な到達距離であり、E-Bikeのスピード域ではないばかりか、150キロ位の距離をロードで走れる方であれば平坦ではアシストが切れる24km/h以上で走行可能です。ゆえ、150km以上の距離を走ってもバッテリーは切れないだろうと思います。また、山がちなコースであっても70-100キロ程度の走行が可能なので、まず足りないと感じることは稀なのではないかと思います。


4/27〜5/6は当店オススメの2車種が乗れるE-Bike試乗会を開催します

「MIYATA CRUISE」税別269,000円

シマノSTEPS E8080 に合わせた独自設計の軽量フルアルミフレームとアルミホークで、軽快なライディングポジションを実現したクルーズは、自転車本来の乗る楽しさを体験できるクロスバイクです。 大容量の36V/11.6Ah バッテリーを搭載し、クラス最長の115km*1 の走行距離を実現しながら重量も18.7kg と軽量に仕上がっており、コミューティングやシティライドのみならず長距離のツーリングでも楽しめる仕様。アシストモードはHIGH/NORMAL/ECO の3 モードで、液晶サイクルコンピューターにより走行距離や走行速度に加え、アシスト力やバッテリー残量などを確認できます。油圧ディスクブレーキを採用し、雨天時や下り坂でも安定した制動力を発揮。 スポーツサイクルとしての基本性能を突き詰めた電動アシストクロスバイクがクルーズです。 
MERIDA eBIG.SEVEN 600」 税別 359,000円

最大70Nmを発生するSHIMANO STEPS E8080を搭載した電動アシストMTB、eBIG.SEVEN。約500Whの大容量リチウムイオンバッテリーBT-E8010により1充電走行距離140km*を実現。MERIDA本社に新設されたE-BIKE専用工場で製造される最新のアルミテクノロジーを駆使したフレームを採用し、マウンテンバイクの常識を覆す走りを実現。

クロスバイクタイプよりも明らかに優れた走破性はレジャーや観光をする際には大活躍します。走れない道はないとも言えますし、走れない登り坂もありません。また通勤でも大変使いやすいだろうと思います。Fサスペンションが不要な方はリジッドに組み替えれば約1キロくらい軽量化も可能ですし、それぞれの用途に合わせたカスタムも可能です。