ホリデイ・トレッキング・クラブ
おすすめバイク

当店ではおすすめするバイクの試乗が毎日できます。

 
試乗会開催時だけではなく、接客の一環として乗って感じて、比較していただけるようにしています。
 

■ アルミとカーボンの違いは?
■ オールラウンドロードとエアロロードとの違いは?
 
乗れば分かる違いです。違いがわかるとバイク選びも楽しくなりますよ。
 
フラットペダルでも良い方は用意していますので、自転車に乗れる格好でどうぞ。それ以外のビンディングペダル類をご希望の方はお持ち込み下さい。付け替えも可能です。
 
※当店でバイクを購入予定の方は無料で乗って頂けます。試乗だけをご希望の場合には有料(2160円/台)にて承ります。なお、一ヶ月以内にご成約頂いた際には返金いたします。
※試乗中は写真付き身分証(運転免許証等)をお預かりします
※場合によってお断りすることもあります

2018 REACTO TEAM-E

次世代エアロロードを体感


2018年モデルでダントツにカッコイイのはこれだと思います。どう贔屓目に見ても、乗り味も最高そのもの、現時点で最高性能を発揮するレーシングバイクの一つでしょう。”エアロロードらしさ”とは、つまりこれまでのエアロロードは縦に硬いだけだったのだとわかります。振りは軽量バイクのそれに近く、高速域の伸びはそのままに、エンデュランスロードのようなコンフォート性能を信じられないバランスで統合したスーパーバイクです。

2018 REACTO 4000

かっこよすぎて痺れます


2017までのREACTOと比較して、絶対重量の軽量化以上にバイクの振りが軽くなり、ペダリングに軽快さが増しています。チームモデルと共通するのは、エアロロードに乗っているとは思えない”普通さ”です。パーツを交換してそのままレースレディなポテンシャルは、普段のサイクリングで余裕のある性能を発揮してくれるでしょう。  

2018 SCULTURA 6000

チームモデルと同じフレームの今年一番オトクな完成車


チームモデルと同じCF4グレードのスクルトゥーラはやはり軽い。乗るとすごく感じます。実際に計測してみても、この完成車仕様にして7.5kgしかありません。驚くべきコストパフォーマンスです。2016年にあった同仕様はすぐに完売してしまいましたので、オーダーは急ぎ目が良いですよ。 

2018 SCULTURA 4000

やはりこのカラーはいい感じ


乗りやすさはスクルトゥーラの持ち味です。特にカーボンモデルはスムーズな走りと安定感を実感します。105をベースにしたパーツアッセンブルにして20万円というバリュープライスは他を寄せ付けないコストパフォーマンスがあり、今年も人気になりそうです。

2018 SCULTURA 700

フル105アッセンブル&FULCRUMホイールの安定感

400とほぼ同じアルミフレームですが、700はシマノ105をフルアッセンブルし、ホイールはFULCRUM RACING 7 LGを装備しています。これにより、このままトレーニングやツーリングはもちろん、イージーなレースまで、しばらくの間は何も変えずに楽しめると思います。パーツが違うだけなのですが、400とは走りがひとクラス違う気がします…。 メリダのアルミフレームは他社と比較してもしなやかさがあり、硬さを感じにくい快適性を持っています。


2018 SILEX 400(11月より稼働予定)

自転車でする旅の楽しさ

非常に長いヘッドチューブ、長めのトップチューブと短めのステム、44Cにまで対応するクリアランスやディスクブレーキが特徴のSILEX。バイクパッキングからブルベまで幅広い楽しみ方が出来る、ゆったり乗れるアドベンチャーロードバイク。これと同じコンセプトの車種は無いと思うので、2018年のメリダでは非常に目立つ1台になるでしょう。