Daily Archives: 2019/03/28

展示用会用の商品が届いています

日曜日に行う展示会用の商品が届いています
Q36.5のウェアは今年の春夏モデルをメインに、秋冬モデルも含めて多くのアイテムが展示されます。小物もウォーマー類やグローブ、ソックスなどがあります。NRCのアイウェアではあの話題の素材「グラフェン」を使用したモデルも見ていただけます。

このようなチャンスはとても希少ですので、ぜひこのチャンスにご来店ください。

■ 開催時間は10時半〜16時
■ プレゼンテーションは11時、14時の2回を予定しています。インソールのテストは常時テスト可能です。


3/31(日)に
■ Q36.5 2019モデル展示会
■ NRC 2019モデル展示会
■ SOLESTARインソールフィッティング

を行います。
ぜひご来店ください!
お待ちしています!

RGTエンタープライズの代表であるディビッド・マルクスさんが直接プレゼンテーションします。

■ 時間帯は10時半〜16時となります。
■ プレゼンテーションは11時、14時の2回を予定しています。インソールのテストは常時テスト可能です。

デイビッドさんは自身が熱心なサイクリスト。自分が使って良いものだけを届けたいという想いにより、本当に良いものだけをセレクトして輸入しています。

全てのアイテムが御覧いただける貴重なチャンスですので、ご来店予定を立てていただけるようにお願いします。

Q36.5:元アソスのデザイナーであったベルガモ氏が立ち上げたイタリアンサイクルウェアブランド。完全にオリジナルなイタリア国内の生地を使い、他メーカーにはない独自のカットはサイクリストの動きを知り尽くしています。生地にはカーボンや銀糸を使用し、体温を常に36.5度に保ちます。新モデルでは絹を使用したモデルも登場。抜群のフィット感ですが、まるで動きにくさは感じません。数あるサイクルウェアメーカーの中でも最高峰といえるブランドです。

NRC:イタリアにあるOEMアイウェアメーカー。ツァイスのレンズがアイコンになっており、それを使うことを許された数少ないのアイウェアメーカー。優れた視界はストレスのない運動環境を売ることが出来、安全性にも寄与する。長時間かけていて目が疲れるのはアイウェアのせいかもしれません。

SOLESTAR:サイクリング専用インソールがSOLESTAR。多くのプロ選手が自費購入して使用するほどで、引退したカンチェラーラや新城幸也、アンドレ・グライペルなど多くのプロ選手が使用する実績がある。熱成形は行わずともよく、9割以上のサイクリストに左右差の縮小、パワー向上、ペダリング感覚の向上などポジティブな効果を与えます。

RGTエンタープライズのウェブサイトはこちらです
https://www.rgtenterprises.com/

東京ベイエリアをEサイクリング

今日は湿気があり、ちょっと涼しく、身体はちょっと疲れ気味
そんな朝だったのでEサイクリングにでかけました。

とその前に税務署へ。消費税を払ってきました。次は途中から税率アップするんですよね。また、駆け込み的なやつはあるんでしょうかね。しかし、あれを支払う時にはもっとありがたく受け取っていただきたもんです…。むしろ、税務署の職員になったら胃が痛くなりそうだけど、慣れるんでしょうな、あれも。

というわけでスタートは税務署(笑)

そこからいくらかウロウロしながら南下し、明治通りから一本西へトラバースし、かなり出来上がってきたように見えるアクアティクスセンターの脇を通って夢の島公園へ。そこでちょっとお花見し、そこから湾岸道路沿いをお台場方面へ。幕末の要塞「第3台場」へ上陸し、トレッキング。久々に入ったので面白いです。対岸のお台場エリアを眺めて一息ついてから、有明テニスの森の裏を抜けて豊洲方面へ。豊洲からはまっすぐ北上して帰宅しました。

いやー、カルチャーショックを受けますね。なんだかどんどん変わっちゃって、おじさんにはわかりません(笑)今どきの人にはお台場って言えば通じますけど、その昔は13号地って言っていたんですよ?有明は10号地。知らないでしょうねぇ。

約2時間半(移動時間は1時間42分)、26キロの楽しいサイクリングでした。天候はやや雨がぱらつき、また気温がさがり、「短パンは失敗した!」と思ったんですが、動けばなんとか平気なレベルで助かりました。

自転車にはフレームバッグを装備したのでバックパック要らずでラクチン。今回は散策がメインだったんですが、次回はグルメサイクリングでも楽しもうと思います。

で、これ「別にロードバイクでもできるじゃん」と思うじゃないですか?いやぁ〜、違うんですよねぇ、これが(笑)
■ 結局街乗りにはフラットバーのほうがすぐ止まれるし、姿勢もラク
■ タイヤを太くできるので安心(今回は32C)
■ もちろんEアシストで助かる
■ 特に信号でのストップ・アンド・ゴーには最強でストレスなし
■ フラペでOKなので散策できちゃう
■ サイドスタンド付きなので立ち寄りに便利
■ ジャージにレーパンじゃなくていいので気楽

市街地の場合には、平均時速を上げようにも車がいたり、信号があったり、結局無理です。だから、ロードでもクロスでも大して変わりはありません。むしろ、加速時にはアシストが助けてくれるのでちょうどいい具合の運動ができ、いつでも楽しくサイクリングを楽しめます。

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