Author Archives: asamako

今期出るレースはあと2つ

今期出るレースはあと2つです
・茨城シクロクロス 土浦ステージ
・ミストラルCXゲーム 第3戦

茨城のうぐいす、千葉2戦目は出ないことにしました。うぐいすはコースがエグそうなので止めます。まあ好みです。千葉は砂が嫌いなんですけど、出てもいいなと思うんですけど、土浦の翌週に2つ続くとフィジカル的にもメンタル的にも疲労するので止めます。舗装路登りとランニングは腰に来ます。筋疲労って2日もあれば回復しますけど、腰とか膝とかはそういうわけにいきませんな。42歳のおじさんだと1.5週間はかかるイメージですw それに内臓系(ホルモン屋さんみたいw)が加わると、あれよあれよと回復せずに一週間経過します。

いや、レースするほど気づくんですけどね。正確には前から知ってはいたんですが、更に体感したという感じなんですけど。今の自分は結構強いんだなっていうことですw 自分をスゴイと言いたいんではなく、”普通の人”からすれば変人であり、超人なんだろうなって。ただ、この位置までは身体が弱くて、運動神経が不足している(具体的はポイントにもよりますけど)私でも到達できるポイントなんだと思うんですよね。

でも、この位置からみて「変人だな」っていうポイントへは相当大変だと思うんです。それが言いたいことですw

特に自転車って基本的にフィジカルとウェイトっていう部分がキーになるんですよ。スキル、例えばバイクコントロールとかペダリングっていうのは後付けするものなのですよ。フィジカルだけあってもしょーがないだろっていうのは確かなんですけど、スキルだけある方がもっとしょうがないっていう。

それでいうと、フィジカルって乗る量を増やして沢山休むしかないんですよね
それが出来ない時点でそこが限界だとわかりました。出来ない理由は乗る時間を増やせない。乗っても回復しない。大きく言うとそんな感じです。回復を考えずに乗るだけ乗っても強くはなれません。TSSそれはストレス、つまり披露。TSSは”稼ぐ”ものではありません。疲労回復させる時間に応じて被るストレスをコントロールしないといけません。

で、レースを増やすと弱くなることがわかりましたw
シクロクロスって距離と時間の割に強度が異常に高いので、いわゆる王滝的な疲労を残しますね。あそこも6時間のハズなんだけど、20時間分くらいあるよねこの疲れっていう感じなんですよ。それのミニ版っていう感じがします。だから、レース後に会場をウロウロしてるとすぐ風邪を引きます。

身体が保ちませんなぁ。TSS/週的には450-500くらいだから全然こなせるんですけど、それ以外の部分が壊れそうです。もっと乗る時間を減らして、強度を維持するにはロードの能力が落ちすぎてしまうんですよね。1日2メニューにして休みを増やすっていう手もありますけど、だから回復が早まるわけでもないという感じですかね。ロードの能力を落としたくないので、乗る時間を減らすっていう選択肢は筋トレを除いてはしたくないのですが、そうしないとバランスがとれないんです。だから、2-3週間に1レースが限界。

土日で2レースとか意味がわからないですね。もしやる場合には、オフで相当にロードレーサーやっていてフィジカルベースを上げておくことですね。それが出来ていない場合には、むしろ弱くなるやつです。「レースを練習」って言う人もいますけど、現実問題としてありえないですかね。ただ、疲労困憊するだけじゃないかと思います。

前も書きましたけど、”追い込む”のと”疲労困憊”は違うってことです。目標のワット数やワークアウトをこなせていないならそれは疲労困憊の可能性が高く、つまり追い込めていない可能性があります。その上ではRPEとコメントって大事ですかね。

シクロクロス以外でも遠征がある場合には、それに因る移動疲れもありますし、さらには仕事疲れもあったりするので、それらを両立しつつ結果を出す人って凄すぎて人とした尊敬レベルです。

まあ、楽しく走るのが一番ですw

SILEX400の試乗車を特価で処分します

SILEX400の試乗車を特価で処分します
これまで一年半の期間に渡って店頭にありましたが、実際に乗ったのはもっともっと短い期間しか使われていない2018年モデルのSILEX 400の47サイズの試乗車を特価で処分します。

処分価格は定価の50%OFFで税込108000円です。
もちろん、一台のみとなります。

・車体本体
・フレームバッグ
・ハンドルバーバッグ
・フォークバッグ
をセットにします。

この写真とはホイールが異なりますが、おおよそこんな感じです

これは2019年モデルの紹介ですが、400グレードはカラー違い以外はほぼ一緒です

LAKEのシューズが売れています

LAKEはサイクリング専門シューズメーカーです
LAKEはメインのモデルには本革を使用した機種となっており、
 フィット感
 耐久性
 通気性
 高級感
において高く評価されています。

価格が高いと言われますが、トップエンド同士の比較では高すぎることはありません。また、そのマーケットで比較した場合には耐久性でとても大きな差を生むと思います。

売れている理由は?
フィット感です。やはりそれです。シューズを買う際に、これは自転車に限らずもっとも大事なことだからでしょう。革という素材が生み出す特性もありますが、LAKEが作り出す足型にも魅力があります。特にはウイメンズ、メンズノーマル、ワイド、エクストラワイドと何種類もの足型を用意し、それぞれアウトソールから型が異なるというコストのかけようです。ご存知ではないかもしれませんが、アジアンフィット、あるいはワイド、メガなどとあっても、アウトソールは共通でアッパーを大きく縫い合わせるために足がソールからはみ出してしまうことも稀ではありません。実際に足幅が広い私も、ここまで快適でフィットしてペダリングがしやすいシューズに出会えたことに感謝しています。

細かな対応をしています
LAKEでは多くの機種があるのですが、当店でも全ての機種の全てのサイズを展示して、試着いただくことはできません。むしろ、かなり限られてしまいます。ゆえ、代理店であるキルシュベルクインク様よりご希望のサイズの前後を含めたシューズを取り寄せてテストしたり、その中から購入していただく事ができます。熱成形も試していただくことが可能です。

入荷しました!おまたせしました!
今回はオーダーいただいたのは332のカメレオン。オーダーからはしばらくお待たせしておりましたが、ようやく入荷致しました。おまたせしました。これは毎回ではなく、モデルやサイズによって在庫がない場合においてです。ただ、待ち時間がやたらと伸びたりすることはこれまでありません。私のオーダーしたシューズももうすぐくるかなぁ…

手に入れましたよ

話題の?モルテン ジェル 100(MAURTEN GEL 100)を手に入れました
「GEL 100」を開発したのは、スウェーデンに本社を置くスポーツドリンク専門の企業 Maurten AB(モルテン)。エリウド・キプチョゲやウィルソン・キプサング、モハメド・ファーラーなど、ワールドクラスのエリート陸上選手が愛用する「MAURTEN DRINK MIX(モルテンドリンクミックス)」を作っている会社です。

まずモルテンドリンクミックスがどんな商品かとこんな感じです

ドリンクミックスの詳しい商品説明はこちら

そして、この度ジェルを発売しました

モルテンはヤバイです
一言で言えば、とにかくモルテンはヤバイです。ヤバいやつです。ハンパないです。これを利用して、昨年は私が真夏に8時間で170km/3500mUP/4000kcalという過酷なロードファストライドにおいて、トータル2000kcalの摂取に成功し、そのうち1280kcalをドリンクミックスから摂取しました。この間は一切地面に座って落ち着いて食べることなく、それなのにこのカロリーを摂取したわけです。しかも、全くの胃もたれや気持ち悪さもなく。

どうです?やばいでしょう?

どんな時に、誰が、どれを、いつ使うの?
中身や効果はドリンクミックスと同じですが、ドリンクとジェルで使い分けをすることができるようになりました。この製品はただ使えばいいというものではありません。それは他の栄養摂取製品も同じかと思います。カロリーはただとればいいわけではありませんし、何を?いつ?だれが?摂取するかによって結果は異なります。しかし、フィジカルを鍛えるには、回復を図るには、栄養に関する知識を放置することは出来ません。ここまでの説明でヒシヒシとすごさを感じていただけている方は知識のある方かと思いますが、わからない方は是非店頭までお越しいただき、練習やレースにモルテン製品を取り入れてみて下さい。

『Seraph E-01』のスモールサイズが登場しました

『Seraph E-01』のスモールサイズが登場しました
ミズタニ自転車のセラフ E-01はフレームに施されたパールホワイトは高級感を漂わせますし、アッセンブルされた各パーツにも手抜きのない選択がされているので、税抜38万円という価格に見合ったモデルです。

昨年より発売を開始しましたが、
・トップチューブ長:520mm
・シートチューブ長:500mm
と、165cm~175cm前後の方にお勧めしやいサイズ設定となっていました。

試乗会などで小柄な方、女性の方々のお客様を中心に「もう少し小さなサイズが欲しい」と要望を頂きましたので、今回登場したのが「500S(スモール)」サイズです。

シティライドからツーリングまで、また通勤にも最高のE-BIKEをご検討下さい

こちらが以前に発売された「500」

これが新しい「500S(スモール)」

ジオメトリはこんな感じです

E-BIKEでのグラベル走行について

E-BIKEでのグラベル走行について
まだまだ普及の入り口にいる段階なので、そんなことしてる人は日本に何人いるの?っていうレベルだと思いますが、今後の日本のスポーツバイクの核になるだろうE-BIKEで何ができるのか?何をするのが楽しいのか?について掘り下げて行く私です。

その中で先日グラベルを走ってみたので感想を述べておきます。

使用した車種はすでに何度も書いておりますが、
MIYATA CRUISE
のオリジナルカスタムモデルです。

カスタム前と後では全く乗り味が違うので、ぜひカスタムの相談もお待ちしております。

おおよそ、通勤カスタムならサドルとタイヤ、ツーリングならそれに加えてキャリアやバッグを加えるくらいでも十分です。ポジションを変えるにはステムがあればよいので全体的に車体本体以外にかかるコストはロードバイクより低く済みます。ホイールを変えるにしても、それほど高いものは必要ありません。

登りは登れちゃいます
砂利道の登りはスキル次第ではあるので、誰でも登れるわけではありません。しかし、もし私がEアシストなしのクロスバイクに乗っていたら、きっと同じコースを上ることは出来なかったでしょう。ギア比は今回フロントが44、リヤが11-34でした。完成車だと32までなので、最新のMTBコンポへ変更したほうが良いと思います。フロント44はかなり大きめですが、10速でも36、11速なら40以上ありますし、Eアシストがあるのでイケると思います。

下りは癖がある
下りはタイヤとジオメトリとスキルが大事です。もし、登ったのと同じだけ下るようなコースなら35C以上のサイドノブがあってソフトなタイヤが良いでしょう。今回は登ってしまえば下りはほぼ舗装路でしたので、32Cのほぼスリックを4.5気圧で走りました。そう考えると、この場合でもチューブレスタイヤは有効です。ジオメトリはフロントセンターが長めのバイクがあればその方が良いと思いますが、今はあまりバリエーションがありません。MIATAのCRUISEは比較的フロントセンターが長めなので、グラベルには向いていると思いますし、走ってみても十分走れる感じでした。ただ、その場合フォークは換えたほうが良いと思います。車重があるのでちょっとクセがあります。その点をタイヤ選択や空気圧の調整に反映させるのはコツです。

あとはジオメトリ
これは個人的な感想ですが、アメリカでのグラベルは完全にレースですけれど、日本ではツーリングが主体です。もちろん、ユニークなタイプのグラベルもありますが、あまりにジャンルレスなので数えられるほどではないでしょう。そう考えると、グラベルバイクはE-グラベルになったほうが楽しいと思います。メリダで言えば、E-SILEXですね(今はそのような車種はありません)。つまり、E-BIKEが普及するに従っていろいろな車種が登場すると思います。グラベルを含めてオフロードはジオメトリが結構大事で、安定性や操作性を大きく左右します。単にタイヤの太さだけ太くすれば走れるというものではありません。

まとめ
すでにオフロードに慣れている人であれば、Eアシストの登坂力を利用して様々な地形へのチャレンジも良いでしょう。しかし、オフロードを走り慣れない方はアシストを利用してどんどん登ってしまわないように注意したほうが良さそうです。”行かないほうが良い”のではなく、下りのことも考えて登るようにしましょうということです。少なくともEアシストなしの自転車よりも、E-BIKEによって多くの道や地形や景色を楽しむことができるのは間違いないと思います。

FUSION 5 GALACTIK 11STORM Tubeless Ready 700x25C

FUSION 5 GALACTIK 11STORM Tubeless Ready 700x25C
これまでIRCのロードチューブレスタイヤを常用してきたので、それとの比較とタイヤとしての絶対評価と交えて、とりあえずは第一印象です。

これまでユッチンソンを常用していたのはFUSION3の頃でその時にはもっちりしたコンパウンドを好んでいました。ただ、フランスタイヤはミシュランと同様にして経年劣化が早く、それには印象が良くなかったものです。しかしながら、そのグリップ感というか、路面を捉える様子とそのキャパシティの広さは特筆モノだったという印象があります。

チューブレスはその頃に試したのですが、クリンチャー以上に良い印象が薄かったのは、あまり知識がなく使えていなかったことと、タイヤ自体が初期の製品ゆえ進歩が不足していたからでしょう。

その上でこの新しいFUSION5 TLを試しました。
まず装着から。ホイールはBH WHEELSのEVO 38 ULTRA。IRCを使用して問題ない実績のあるホイールで、寸法はETRTO準拠。MAVICのTLタイヤをOEM生産しているユッチンソンは技術力も上がっていると聞きました。結果的にはIRCほどの安定感はないものの、現状としては及第点だと言えます。私の手元に届いた2本の内、片方はシーラントの乗りが悪く、タイヤサイドから漏れてしまい、翌朝にインストールをやり直しました。このため、保険としてタイヤ内側を洗剤で洗ってから再インストール。気持ちシーラントは多めですね。こういう場合にはギリギリまでシーラントを絞っても抜けたら意味がないのです。重量増に関しては気にしません。実際になんのネガにもほぼならないレベルです。タイヤ、ホイール、ハブもですが、地面から浮かせて”空転”させるのと、凸凹の路面の上を”転がる”のは全く別の運動です。

転がりがものすごく軽い
第一印象で際立つのは軽さです。重量なのかなんなのか、理由は分かりませんが、軽さが際立ちます。IRCのような丁寧に変形して転がるのとことなり、路面を滑っているような感じに近いので、好き嫌いは出ると思いますが、一般的にはこちらのほうが軽いと言われるんだろうと思います。個人的にはIRCの方が低反発な感じで好みですし。コーナーリングでの安心感も勝ります。ただ、このあたりはトレードオフなのでどちらを重要視するかの違いだと思います。安心感と安定性のIRCに対して、速さのユッチンソンという印象でした。あくまで私個人の印象です。

レースタイヤである
その意味でIRC FORMULA PRO RBCCのようなツーリングからレースまでと言った幅の広い用途はカバーできず、レース向きという印象です。そういうタイヤの中ではかなり好みですね、私は。とにかく速いので、ヒルクライムにもクリテリウムにもいいと思います。

最後に残る装着に関する安定感
これに関してはもう少し何本も買ってみないと約束できませんが、IRCの方に軍配が上がるのは間違いないと思います。つまり、装着してすぐに安心して使える可能性がほぼ百発百中だからです。レース現場で交換も可能ですから、ロード、MTB、シクロクロス会場でIRCはとても頼りになるパートナーだと言えます。その点でユッチンソンだけではなく他のタイヤメーカーは必ず不安が残りますから、最低でも翌日まで放置しないと抜け具合を確認できません。1週間放置して抜けるエア量もIRCは大変優秀ですしね。

これ以上のことはお店で
チューブレス大好きな私は、持っている自転車すべてがチューブレスタイヤ対応。これ以上の詳しいことはお店で聞いて下さいね。今ならユッチンソン付きEVOホイールを試乗も可能です。

LAKEサイクリングシューズ 価格改定のお知らせ

2019年3月1日をもちまして、日をもちまして、LAKEシューズの希望小売価格を下表のとおり改定いたします

「高い」と言われる LAKEサイクリングシューズですが、一番人気の CX332(新価格 50,000 円)は、他社のト ップグレードモデルと同等の価格であり、履くほどに足に馴染む天然カンガルー革、ユーザ ー熱成形式ヒールカウンター、足への負担を軽減する中空2層式カーボンソールといったスペックの他、カスタムプログラム(10000円~)でカラー変更や左右サイズ違いのオーダーができるなど、独自のセールスポイントを有しています。「シューズはフィットが一番大事」というメーカーポリシーに則り、ラストも4種類のボリューム(ウィメンズ、メンズレギュラー、ワイド、エクストラワイド)が用意されているなど、同価格帯の他社製品を凌駕する出来の、売り手が自信を持って販売できるシューズです。

■試着ご希望の旨を2月末日までご連絡いただいた方には4月末日まで現行価格でご提供
2月末日までにご注文、もしくは2月末日までにシューズ試着のご希望をご連絡いただき、4月末日までにご試着とご注文を行っていただけましたら、納品日にかかわらず現行価格でご提供いたします。つまり、向こう3ヵ月間は余裕があります。
※代理店へ末日の営業時間内に連絡をする必要があるため、余裕を持ってご注文下さい

気になる匂いにはこれを使っています

ヘルメットのストラップやベルトが臭くなるw
この時期は発汗や湿気はそうでもないんですけど、あらうと乾きが悪い時期ではあります。ヘルメットのストラップやパッドを洗っても、毎日のように乗っているとなかなか厳しいものがあります。基本的にはパッドは1年で交換が基本かと思いますが、ストラップを外すことができないヘルメットもあります。

また、ウェア類やサドル、あるいは小物でも匂いが気になることがあります。

「洗えよw」
って感じかと思うんですが、頻繁に洗えないものや一時しのぎでは消臭スプレーを使っています。

リセッシュ
ファブリーズ
ハイジア
ノンスメル
と代表的な製品を試しましたが、汗の匂いには地元企業ライオンのハイジアが圧倒的な効果を発揮しました。

まず有名なのはファブリーズかな?と思い試しました。一時的な匂いは消えるものの、代りに別の匂いがついてしまいました。また、韓国での事故の件もあってからは成分について疑うようになりました。たしかに、ファブリーズをしたあと、変にむせる感じがあります。

一番効果がなかったのはリセッシュです。相当吹かないと全く消えないレベルですし、むしろ変な匂いが付いてしまいます。トイレの臭い消しみたいな匂いになっちゃいます。ノンスメルは消臭効果はありますが、アルコール臭いので気になります。また、汗の匂いには効きが悪いように思います。

もっとも効果があったのはハイジアです。

匂いはさっと消えます。そして除菌効果もあると言うことだったのですが、再び匂いが発生するまでがちょっと頑張ってる感じです。それとむせる感じはほとんど気になりません。タバコの臭いなんかもさっと消えるので、ハイジアはおすすめですよ。

もし、ニオイに困っていたら洗うのはもちろんですが、ちょっと試してみて下さい。